いつも以上に放心状態のMJ☆です( ̄_ ̄
)
正会員期間が残りわずかに気がついちゃいました![]()
じゅんすはまだ。。。後半きっと何か有る鴨
だし
チケ取るのに。。ねぇ~~
延長して入金してきまふぅ
皆ちゃまは。。
気になる方は
サジンは『ぽち..
』した後で"正会員延長"なり
今日明日はじぇじゅんの
"2015 KIM JAE JOONG CONCERT IN SEOUL -The Beginning of The End- "だね
最高のステージにるんだろうなぁ
じぇじゅん~~~아자아자 화이팅~~
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《<インタビュー前編>「JYJ」ジュンス、「無難なのは毒です」》![]()
オレンジ、レッド、今回は青緑。ジュンス(JYJ)の髪はいつもカラフルだ。単純にかっこよさとスタイルのための選択ではないというジュンスの話に、少し耳を傾けただけでわかった。テレビ番組への出演を自由にできない状況で、無難なのは“毒”になる可能性があるというのだ。外見だけだろうか。アルバムの収録曲の1曲1曲から、多様なコンサートツアーまで、ジュンスは常に新しくバラエティに富んだものにするため、全エネルギーを注ぐ。
ジュンスは3月21日にタイ・バンコクでコンサート「2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT IN BANGKOK ―FLOWER」を開催し、タイのファンと触れ合った。開演前の記者会見で、アジアツアーの感想やタイ公演を前にした心境などこれまでの様々なことを語った。
キーワードは「新しさ」と「多様さ」だった。ジュンスは新しく多様性のある曲がつまったアルバムにするために努力する。先日発売された3rdソロアルバム「FLOWER」にも10曲以上の新曲を収録した。ジャンルや音楽的スタイルが多様なのはもちろんである。これは全てコンサートのためなのだ。ジュンスは「公演にフォーカスを合わせてアルバムを準備した」と語り始めた。
「毎回、新しく多様性のあるジャンルの曲をアルバムに入れようと努力しています。テレビ番組を考えて作るのではなく、コンサートのことを考えて作っているからです。見て聞いた時に退屈にならないように様々なパフォーマンスをしなければならないでしょ。当然、音楽的にも多様でなければならないんです。」
公演を前に見るジュンスのコンサートのセットリストは、いつも新鮮だ。ニューアルバムに収録された新曲がリストを埋め尽くしている。毎回開催されるコンサートの度に新しい歌を練習し、初披露するパフォーマンスを準備するエネルギーと努力は考えられないほどのものではないだろうか。これまでと同じパターンの公演に、デジタルシングルで発売した新曲を何曲追加して、新しいコンサートのセットリストを作り上げる一部の歌手とは本質から違う。公演に対する愛情から始まる努力がまぶしい。
「テレビ番組に出演しないからと言って、シングルで1~2曲程度出して、1年ぶりのコンサートを同じようにするなんて卑怯だと思います。収支計算をしてみれば、そうしたほうがいいのかもしれませんが、でもそれはチケットを買って僕のコンサートを見に来てくださる方々を裏切ることになると思います。そんなコンサートなら最初からやらないほうがいいです。」
アルバムはコンサートのためのもの。それならばコンサートは何のためのものだろうか。ジュンスは「僕に会いに来てくださるファンに感謝の気持ちを表現することができる方法は、それしかないと思っています」と語った。結局アルバムを発売し、コンサートを開催する理由は、自分をそこにいさせてくれるファンのためだというのだ。
「他の歌手に比べて露出する機会が多くないのに、忘れずに僕に会いに来てくださり、喜んでくださる方のために、僕がしてあげられることはコンサートだけだと思っています。新しいステージを完ぺきにお見せできるように努力するのが、最大限の礼儀でしょ。」
このような過程がジュンスをアジアでトップクラスのミュージシャンにしたのだ。誰も簡単に意見を提示することはできないのだ。卓越した音色に爆発的な歌唱力、充満する感性にレベルの高いパフォーマンスまで兼ね備えて数年間のツアーを経験し、何よりステージに対する愛情がジュンスを完成型のミュージシャンにしたのだ。ジュンスは「テレビ番組での活動が自由でない状況だから、コンサートとアルバムにより一層集中するようになったのも事実」と述べた。今後もアルバム作業とコンサート準備にエネルギーを注いでいくつもりだ。
「テレビ番組に自由に出演できない状況で、無難なのは毒でしょう。僕だけのカラーをお見せしようと、いろいろ頑張っています。アジアツアーももう中盤に差し掛かったが、全公演に最善を尽くします。」
[WoW!Korea
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《<インタビュー後編>「JYJ」ジュンス、「音楽番組の1位候補に悲喜こもごも」》![]()
テレビ番組出演への不合理な制約も客観的な数値の前では、どうすることもできなかった。ソロで活動中の「JYJ」ジュンスは、MVすらテレビ放送で見ることが難しい状況でも新曲「FLOWER」で、各音楽番組で1位候補に挙がり、底力を見せた。数年間、テレビ番組の出演をせずに、コンサートとアルバムだけでファンに姿を見せてきたが、相変わらずパワーは健在だった。
ジュンスは3月3日に発売した3rdソロアルバム「FLOWER」の同名タイトル曲「FLOWER」で、KBSの「MUSIC BANK」、MBCの「ショー音楽中心」で1位候補になった。残念ながら1位は獲得できなかったが、候補になっただけでも驚きの結果であった。これに気分を良くしたかと思ったら、そうでもない様子だった。ジュンスは、21日にタイ・バンコクでコンサート「2015 XIA 3rd ASIA TOUR CONCERT IN BANGKOK ―FLOWER」の開催前に行なった記者会見で「音楽番組で1位候補になったのを知って、悲喜こもごもでした」と述べた。
「音楽番組で1位候補になったという記事が出ていると、事務所の人から聞きました。いいほうに考えたら…喜ぶべきでしょ? でもすごく複雑な気持ちでした。これで4枚目、5枚目のアルバムまで活動できるかなとも思いました(笑)。特別だと考えようとは思いません。」
ただうれしいだけではなかった様子。ジュンスは残念だった点を明かした。しかし質の高いコンサートを通じて活動する突破口を見つけ、肯定的に捉えようと努力している。
「同じ条件で歌を披露し、評価を受けたらよかったと思います。残念な部分です。でもそのくらいコンサートに力を注ぐことができて、そうやって今までコンサートを企画してきて、他の歌手とは差別化できるノウハウや経験を積んだと思います。それが僕の強みになるのではないかと思います。」
たくさんの人に愛されている今回のアルバム「FLOWER」。ジュンスは新しく多彩なパフォーマンスをコンサートで見せるため、コンサート開催前に発売されたこのアルバムに真心と情熱をたっぷり注いだ。トラックリストの順番にまで気を使った。だからだろうか、ジュンスはタイトル曲だけではなく、アルバムの全曲を聴いてほしいという願いを伝えた。
「初めから終わりまで水が流れるようにストーリーをつなげて構成しました。起承転結があるんです。いい曲を5曲目にしたりする場合があるけど、僕はそうではありません。アルバムを初めから終わりまで聞いてもらえることを願っています。」
どんなメッセージが込められているのか。ジュンスは今回のアルバムに自分の話も投影したという。
「『FLOWER』に込められたメッセージはたくさんあります。もちろん、僕の話でもあります。花というもののイメージが、さわやかで高貴で美しい感じじゃないですか。だけど花はいつも満開な時ばかりではないと思いました。咲こうと努力中の花、咲いたけど折られた花もあるでしょう。満開に咲こうと努力をする姿は、いつも夢を持って努力する若い人たちに向けたメッセージとも言えます。」
実際にテレビ番組への出演が難しい状況で10曲以上も収録されたアルバムを発売することは、簡単な決定ではない。多くの時間と努力が必要で、費用の面でも相当の負担がかかるのだ。ソロアルバムだけでもう3枚目となるが、ジュンスは「勇気が必要だった」と正直に語った。
「僕と同じ状況で10曲以上収録されたアルバムを出す歌手はたぶんいないでしょうね。すごく勇気が必要ですよ。だからといってシングルで1~2曲程度出して、1年ぶりにファンと会うコンサートをすることはできないじゃないですか。それは裏切りだと考えるからです。毎回コンサートに来てくださる方に新しい曲を完ぺきにお見せしなければならないでしょ。」
ほとんど露出できなくても、相変わらず音楽とステージを支持してくれ、愛してくれる人がいるからキム・ジュンスは歌手として存在している。これに対しジュンスは「一瞬一瞬が奇跡のようだ」と感謝の気持ちを伝えた。
「毎回コンサートを企画する度に、いつも心配になることがあります。多くの方が来てくださるだろうか、僕を忘れていないだろうかということです。ほとんど露出しない歌手なのにコンサートに来て応援してくださるのを見ると、疲れもしないし、もっと頑張らなきゃと思います。次のアルバムを準備するのにも大きな力になっていると思います。」
[Wow!Korea
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『ぽち..


