やりすぎ、録画失敗してたぁぁ…。
いのうえイジりがあったらしいのに。
くそう。
あまぞんさんから雑誌が届いたよ!
えむわん芸人特集なのにオードリーに誌面を奪われるのんすた。
「ベタでメジャーな漫才で爆笑を取れたのんすたが間違ってるとは言わないよ?
言わないけどもね?
ごめんなさいね~それでもオードリーについて書かせてね(意訳)」
的なコラムに多少引っかからずにはいられない…きもち。
別にオードリー面白いならそれでいいと思うんですよ。
わたしも好きだし。
わざわざ引き合いに出して、
「のんすたも評価してんですよ?いいと思うんですよ?
子どもみたいに優劣つけるつもりないんですよ?
でもオードリーがね…」
的なコラムなのが…うん…
別に比べなくたって、それぞれ面白いでいいじゃん。
わたしはのんすた好きだけどオードリーもブラマヨも
銀シャリもアンタッチャブルもアメザリも流れ星もイシバシハザマも好きだよ。
笑いのツボって結局それぞれの好みなわけだから、
冷静に批評しようとしたってどっかしらにひいき目とか出てくると思うのね。
だったら初めから
「ここのフリ超面白かった!」
「あの言葉のセンス、天才~!」
「あいつの顔面偏差値www逆に神www」
でいいと思うんだよね。
グルメだってさ、
「あの店のとんこつチャーシュー麺すきー」
「そう?わたし脂っこくてちょっと。ネギラーメンのが好きだな」
的に好みって割れるじゃん。
だから色んなラーメンがあるわけで。
それをさ、
「チャーシューの味は大変素晴らしいのだが、
このエコの時代、丼が脂ギッシュになって洗うとき水道代かかるし
ネギラーメンが世相を反映した新たなラーメン世代の…」
ってあほか!!
とおもうんですよ。
うるせえチャーシュー食わせろと。
ネギもうまいけどお前は黙っとけみたいな。
結論としては批評ってナンセンスだなぁと思いましたという…
バカだから!わたしバカだから!
うまく生きれないよ!
