夢みる年頃は終わった
「ハガネの女」
★★★★☆
小学生、中学生と凄く考えさせられる漫画でした。母でもないけれど、自分の子供がもし、、、と思うとこんな先生がいたらなぁ。と思います。
もっともっと読みたかったです。
次々と担任が辞めていく問題クラス、4年さくら組の新担任になった芳賀稲子・通称“ハガネ”。ひと筋縄ではいかない、クセモノぞろいの子供&その親たちを相手に、ハガネの真剣勝負が今、始まる―!!(提供:読書のお時間です) 「それを恋心と呼ぶのなら」
★★★★★
青春!って感じに恋愛もあり、友情もあり
面白かったです。
入試で見かけた天使は泰誠の超ドストライクの好みの顔。思わずその場で「好きです!」と告白。しかしなんとそい つは男だった!!(提供:読書のお時間です) 「カラフルライン」
★★★★☆
購入した時は面白くないと、思ってました。読みたいものと違っていたので。
色々読んで、今こういう雰囲気の読みたいなぁと思って読んだらスルッと読めました。2人ともうだうだしすぎでちょっとイラッとしますが、ピュアな感じで良いかと。
翔祐は親友である恋多き男・知生の失恋の慰め役。ある日、思わず出てしまった嫉妬の言葉から我慢できず、勢いでキスしてしまい—(提供:読書のお時間です) 
