ビジネスちゃ~んす♪とか書いておきながら
なーんか、変な事になってきましたぞこれ。
何でもいいから最終的に責任負うのって
所有者なのは先生方はご存知っすよね。
ひとまずは違う人の責任でも
最終的には所有者が責任を負うの
覚えてますよね(笑)!?
もちろん車もそうなんすけど
なぜかこの催告の葉書って最終所有者に
出されていない事があるんす。
リサイクル法の施行以降(多分)、所有者変更記録
なる変な登録(届出)が登場しました。
んで、中にはこういうパターンのお客様が
いらっしゃいます。
一時抹消→所有者変更→解体の届出
この流れでやると
所有者はなぜか備考欄に書かれてしまうんすよね。
パッと見わかりにくいんす。
まさかそのせいではないと思うのですが
なぜか所有者欄に書いてある
旧所有者に葉書が届いてるケースが
複数件ありました。
郵便物作成当時、まだ変更記録がなされていなく
所有者に発送→その後、所有者変更された。
↑これなら納得はいくのですが
なーんか怪しいと思っています(笑)
陸事にどういうことが聞いてみたんすけど
なんかよくわからんゴニョゴニョとした返答。
多分わからんのだと思います。
とにかく、最終所有者が責任負うべきなのに
旧所有者のところに催告だされても困ります。
お客さんがびっくりするので
やめていただきたいんすよね。
当然「旧所有者に何か義務があるのか?」と
陸事に問うても「ありません」との返答。
だったら変なもん送り付けないでください(笑)
っつー事で、こういった事でクライアントからの
お悩み相談を受けて意味がわからず
悩んでいる先生方(複雑だ!)俺様で
わかる事なら親切丁寧に説明しますぜ。
どうぞお気軽にお問い合わせくっさい。
うへへへ~。