戦闘機物(トップガンとか)が結構好きなので
永遠の0を観ました。
結構感動する話しかと思いましたけど
感動をさそうような映画ではないようですね。
空戦のシーンは結構かっこよかったのですが
もっと長いシーンがみたかったです。
特攻の意義は劇中の人が言っている通り
作戦成功=死 これはいかんですね。
腕のいいパイロットも失ってしまいます。
これでは勝てないですよね。
そういえば、日本の戦闘機って何でもゼロかと
思っていたら違うのもあるんすね。
例えば終戦間際に登場の紫電改とかは
ゼロではないそうです。
エリア88がまた読みたくなりました。
そんではまたっす~。