矛盾した指示の対応 | 元行政書士補助者・マルシェトロワのブログ

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一部の方々に人気があるらしい

事務所ネタでございます(笑)。


たまにあるのですが

今までずっと言ってきたことが

ある日突然覆って、その指示に従ってき

自分が悪者になるケースがあります。



今日もありました!



何か契機となるものがあるのかもしれません。

小学生軍団の罠なのかもしれません。


疑ってはきりがないので、そこはよしとして

その内容を今日はご紹介しましょう。


前任者、っていうか

俺が入社する前からずっとAというやり方で

仕事をやっていたとします。

(↑少なくても15年以上


担当変わりまして担当俺になります。

Aを継承しつつもBよりの仕事のやり方に

チェンジしてやってたんすよね。


何でかっていうと所長がそういう考えだからです。

直接の指示は受けてはいないのですが

ビジネスの常識から考えてもBっぽいほうが

ベターだろうと思ったからです。


ただ今までの歴史というか

前任者のプライドっぽいのもありますので

「継承しつつ」Bよりの仕事をやっていました。


と・こ・ろ・が!


今日、何を思ったか所長。

「何でAなんだBでやれ」的な事を

おっしゃいます。



「ええぇ~!?」



でございます(笑)。


確かに、Bではありませんが、周辺事情を考慮しつつ

それっぽくシフトしたのは俺ですよ!?


Aでやってたのは前任者じゃないんすか!?


常にトップダウンで動いているはずの俺に対して

何でそういうことを言われたのか

まったくもって不明ではあるのですが

どうも、胡散臭さを感じられずには

いられません。

うへへへ~でございました。