免許書などで本人確認をするので
証票が使えないっていう文句の続きです。
まだ言ってんのか?ってお思いのあなた
しつこくてすんませんね。
暇なんです(笑)
別に嫌がらせってわけじゃないんすけど
単に俺は証票を使いたいのですだよ!
んで、また言ってやりました。
「俺は別に個人的にこの人の納税証明なんぞ
必要ないのだよ。仕事上で必要だから
めんどくせーとか思いつつこんなことまで
来て申請してるのだよ。それでも俺の住まいの
住所書けってかー!」
ってね。
それに対して役所の人は
「本人確認ってのは免許証とかで
確認するもんなんだす~、社員証とかじゃ
だめなんす~。」
とぬかしやがりましてございます。
証票と社員証を一緒にするとは・・・
ゆ・許せん!
ってことでさらに反論
「よしわかった。んではもう一度確認するが
俺は別にこの人の納税証明なんぞ
これっぽちも欲しいと思ってないのだが
申請者欄に俺の氏名と住まいの住所書くと
いう言わば内心的効果意思に瑕疵のある
虚偽の申請をしてもかまわないのだな?」
そしたらなんと!
「構いません。」
予想外の返答に
「え・・・、あ、そうっすか。んじゃ書きます」
てへっ!
そう、負けを認めてしましました。
な・なんという敗北感・・・ orz
お役所恐るべしでござる。
しかし、一つ私はこの問答で失敗を
してしまいました。決定的な攻撃チャンスが
あったにもかかわらず、その期を
逃してしまったのであります。
それは、相手が社員証と証票を
同じ扱いにしてきた時であります。
そこで私はこう反論すべきでありました。
「き・貴様ぁ~、社員証と証票が
同一線上の扱いだと言うのか・・・?」
「愚か者めぇ───!」
「ザクとは違うのだよぉ───!
ザクとはぁ~~~~!!!」
これを言っていれば
形勢逆転は間違いありませんでした・・・。
痛恨の失敗であります。
私の交渉力もまだまだのようです。
これからも修行していきたいと思います。
今日の記事半分以上嘘です。
毎度どうもすんません。
そんでは今日はこの辺で。