商談の詰めに行って聞いた話し | 元行政書士補助者・マルシェトロワのブログ

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ちょいと間があきましたが、

先回の続きというか、そのとき聞いた話しなのですが

うちに来たのは、今まで使っていた行政書士を

やめたからなのですよね。


当然こっちとして気になるのは「誰を使っていたのか?」

と「なんでやめたん?」この2点すわ。


誰ってのは教えてくれませんでしたが、

何で?ってのは教えてくれました。

俺様大爆笑(笑)


以前自分が書いた「いんちき開業セミナー」でも

散々書いたと思うのですが、高飛車な行政書士の

先生様ってのが存在するんすよ。


今回はまさにそれ(笑)



少々手間のかかる事をお願いすると


くっせー顔をする(笑)




その日のお願いする登録が安いものだったり

少なかったりすると


くっせー顔をする(笑)




他の仕事とバッティングすると

忙しいのに来てやったみたいな感じで


くっせー顔をする(笑)



いや~笑った笑った(笑)

24年度チームの皆さんていうか

ここ最近の行政書士は多分そういう人は

いないのだと思いますが、昔の先生に

ありがちなパターンっすわ。本当にそういう人って

いるんすよ。客商売ってのがわからないんすかね。

仕事はいただくのではなく、


「やってやる。」という感覚でしょうか。

クライアントは俺様をリスペクトしろ!て感じっす。

なんてたって「先生」ですからね~。


バカバカしい・・・。


もしかすると昔はそれでも仕事が来ていたのかも

しれませんね。

俺はブログ上では偉そうな態度とっていますが

お客さんに対しては、きちんと頭を下げて笑顔で

応対してるんすよ。うへへへ~ってね。

現行政書士はもちろんですが、今目指してがんばっている

人達もこういうの反面教師としてよく覚えておいてください。

そう珍しい話しではないのですよ。