ぱんぱかぱーん
数ヶ月前より引っ張っていた記述予想でございますー。
昨日も書きましたが当たったらでかい20点!
一発逆転も可能っすよね。
当たったらきっと良い事あると思います!
多分誰かがラーメンとかおごってくれるに違いありません。
ということで予想のやり方を説明します。
ズバリ40字の答えを予想しましょうぜ!
追記でこんな感じで聞かれるのでは?みたいのが
あれば親切かと思いますが、問題の予想までは
難しいと思うので答えのみを予想しますー。
行政法1題、民法2題が出ると思いますが
無理に3問を予想しなくても1問でも結構です。
逆にいっぱい予想していただいてもOKっすよー。
投稿の仕方は、
コメント欄に書いてくださっても結構ですし
ご自分のブログ記事でUPしてくださっても
かまいません。
ブログ記事の方はすんませんが「書いた!」と
コメントください。自分が気付かずスルーしちゃうと
申し訳ないのでお願いしまっす。
誰が何を予想したかは自分がブログで
ご紹介します。名前はイニシャルで書きますが
多分、誰の事だかわかると思うのでご了承ください(笑)
期限は本試験の前日までっすかね。
そんではこれより
行政書士試験いんちき予想大会
スタートです!
んまぁそんでは初っ端一題行きますかな!
民法を一つ行きますぜ!
詐害行為取消権が出ると思います!
回答
「離婚による財産分与が不相当に過大で
ある場合、財産的処分行為と評価され取り消されうる。」
(43字)
これもうちっと長い文章なんですけど全部書くと
文字数が収まらない・・・。
判例なんで出たら難しい部類になるんじゃないかと
思いますが、
「不相当に過大」とか「財産的処分行為」とか
そのまんま書いたら印象良さそうっすよね。
以前177の第三者とか出てるじゃないっすか、
あんなの丸暗記してないと書けないでしょう。
そう考えるとこの辺予想しておいても良いかな?
なんて思いました。
「けんけつ」の漢字間違った一年目の秋でした・・・。
そんでは先生方よろしくお願いします!