むっきぃぃぃー!あのくそ事務員どもめがぁぁぁ~!
・・・と、この冒頭でまた始まったか。とお思いの皆様、
マルシェネガティブアイランドの常連様ですね。
毎度のお越しありがとうございます。
ななな何事!!??とお思いの皆様、
お気になさらず続けてお読みください。
いつものことです。
うちの事務所はですね、皆さんのとことは違って
法律事務を生業とかそういう高尚な事務所じゃなくて
単なるふつーのOLがふつーに事務作業してるノリの
会社なんすわ。
(まぁ自分も自動車業界の一部だと思ってますが・・・。)
しかも
常識レベルがものすげー低い!
あまりにも恥なので具体的には書けませんが
激怒ぷんぷん丸シェ!でござる。
個人情報の扱いがなっとらーん!
あんまあったまきたので所長のいる前で
ちと説教してやったら(こういうの所長は嫌います)
「厳密に言えばそうですね。」
とぬかしました。
大事なことなのでもう一度。
「厳密に言えば」
これが常識レベルの低さを露呈している一言ですわ。
俺的に言わせれば
「(社会一般の)
普通に言えばそうなんだよ!」
普通そんなことしねーだろって事を
厳密に物事を精査して考えないと
良い事か悪いことかわからんのです。
何かあってからではマジでまずいので、
ここで文句書くに留まらず対処はしますがね。
あ、別に自分が個人情報保護士(笑)だから
言ってるわけじゃないですよ!
倫理規定だったかに指揮監督義務が書いてありますが
言って言う事聞かなかったらどうすれば良いのだろう・・・?
皆さん補助者使うときは厳選したほうがいいっすよ~。
やっぱ、カワイ子ちゃんが良いっすよね!
うへへへ~♪