タイトル見てなんだかわからない方はどうもごめんなさい。
それではいってみましょう~♪
4・初心を忘れない
何にでも言える事なので否定はできませんよね。
行政書士の業務でも同じことが言えるのでしょう。
士業とか委任というのもがどういうものなのか
考えてみるのも良いかもしれませんね。
ちなみにご紹介しておきますと、
自分がなぜ行政書士を目指したか?
以前どこかで書いたかもしれませんが
理由は簡単です。
所長に怒られたから。
はい、次いきましょう・・・。
5・自分も幸せであれ
その通りだと思います。
皆さんも異論ないんじゃないでしょうか?
ただちょいと自分の場合、書き方というか
見る方向を変えさせてもらいます。
商売ではあるのでしょうが、委任契約は
原則無償じゃないっすか。
元々は貴族の名誉職だったそうじゃないっすか。
人の為にやる仕事なんす。お金の為じゃないんすね。
お客さんが喜んでくれるから自分も嬉しいんす。
結構めんどくせー!って仕事もお客さんが
喜んでくれるから頑張れます。
自分がヒィヒィ言いつつもお客さんが幸せな気持ちに
なってくれるから自分も幸せな気持ちになるのでは
ないでしょうか?
自分は「まずは相手から」という見方をしています。
こんなに高い報酬をもらって俺様は嬉しい
だからお客様も嬉しいでしょう?うへへへ~。
こここここんな考えはだめですよ!絶対だめです!!
番外編・気になる うへへへ な話し。
副部長の書かれている内容は自動車業界とは
あんま関係ないですが、
レッドスタンプとか回送運行ナンバーとかんまぁ
当てはまる部分もなくもない・・・ってところでしょうか?
ただあんま金にはならんすねぇ。
あ・・・い、いや金じゃないんすけどね金じゃ(笑)
商売という点でみれば反復する仕事じゃないと
金になりません。それをベースにしてあれやこれや
単発の仕事にチャレンジするのが良いのでしょうが
そんな都合のよい仕事はそうそう取れません。
そう考えると自分の知っている範囲で
業務を組み合わせるとこんな感じでしょうか?
自動車登録、車庫証明をベースに
それに付随する個人売買の契約に関する
お手伝いや、会社の何かの議事録の作成とか
陸運関連の許認可をやっていくという
感じになるのでしょうか。
何でもやるという姿勢は評価できるのですが
クライアントに迷惑をかけてはまずいと思います。
以前自分のいんちきセミナーでお話ししていますが
すべては「クライアントの利益の為に!」これっすね。
また何かあればいんちきセミナーでやりますかね。
そんでは今日はこの辺で。