やっとかよ!と突っ込みの声が聞こえてきそうですが
行政法スタートで~す。
択一で19問でしょうか。
多肢選択で2問
記述で1問
こんな構成ですよね。
全部で112点もありますよ。全体の1/3以上っすわ。
これはでかいですね~、さすが行政書士の名前の
通り行政法がメインとなりますね。
目標としては、択一15問でしょうかねぇ。
これは無理だろうという、いわゆる捨て問が4問くらいは
ありそうです。24年度のCランク(捨て問)が4問でしたしね。
15問って多く感じますか?
そうでもないっすよお客さん。
行政法は基本的に覚えるだけだと思います。
知ってるか知らないか?これだけだと思うんですよね。
ですのでやればやっただけ、知識を詰め込んだだけ
点数は伸びると思いますよ。
こういうのはやらないとだめなところだと思います。
た・だ・し
こういう勉強って(個人的に)超絶つまんね。
例えば!
法律行為的行政行為は許可と特許とえ~っとえ~・・・
果てしなくどーでもいいっすわ・・・。
しかも!
外国人帰化の許可や河川や道路占有の許可
なんぞは特許ですぞ!
自分で許可と言っときながら舌の根も乾かぬうちに
なにが特許じゃボケぇぇぇ~!
と、怒ってはいけません。
皆さんが上記のように怒っていらっしゃるだろうと
思い自分が変わりに書いて差し上げました。
ってことで、つまらんのですが民法と双璧を成す大事な
科目なんで頑張ってまいりましょ~。
もちろん今日はもうがんばりません。
ではでは