我が家の子育て話*母乳って出るもんだと思ってました | DO IT YAMMYSELF!!

こんにちは~( ^ω^ )

 

かなりお久しぶりな。

我が家の庭は・・・やばい状態ですo(TωT)o

水遣りが精一杯なので肥料切れになったバラに

先日なんとか肥料をあげました。

今年は許してくれたまえ~バラたちよ。

 

さて。タイトルのお話。

 

私は出産するまで「おっぱいなんてなんだかんだで出るんだろ」と

思ってました(*´ω`*)

だってどんなドラマや映画や絵本だって

産まれた赤ちゃんにおっぱいをあげる様子が

描かれてますもの~。

 

しかーし。

入院中、我が家のやみチビ=やっとちゃんは

一度も授乳、成功できませんでした(´;ω;`)

 

2500グラムちょいだったので顔がめちゃくちゃ小さいやっとちゃん。

写真を見返してびっくりですが・・・あごはおしゃぶりの枠より小さい。

しかもおちょぼ口なので、大きく開けても2~3センチ程度。

 

しかも私の片方の先っちょさんは富士山のような形で

これまた困難がっヽ(;´Д`)ノ

 

毎回授乳タイムに看護師さんが部屋へ様子を見に来てくれ

練習を手伝ってくれたものの・・・・やっとさん「つるん」と外れてしまい

そのまま退院へ。

 

退院後は手搾乳で哺乳瓶へ搾乳し

その後ミルクで補うという毎日。

なので3時間置きの授乳タイムを逆算し

1時間~30分前から搾乳を開始してました。

 

これがかなり疲れます。

なので夜中の搾乳はつらく、「もうええや」と夜中はミルクオンリー道をまっしぐら。

 

母が来ていた2週間はまだしも、帰った後

昼間一人で「搾乳&ミルクつくり」のサイクルをこなす自信がなかったんです_| ̄|○

それ以外でも泣きますもの・・・赤子はっ。

 

なので母の帰宅予定数日前から直接授乳の練習を本格的に開始。

出産したクリニックの「母乳相談」の予約もして授乳体制を見てもらうことに!!

 

そんなこんなで我が家は今、混合(母乳8割ミルク2割)くらい

までいくことができました。

 

母乳は勝手に全員出てくるわけじゃない!!

ということ(*゚∀゚*)!

 

さて母乳相談後は・・・また続く。