(星座の隙間を縫う浮遊大陸)
〜両性神殿🏛深淵部・獄門場〜
☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️
☁️☁️☁️☁️☄️💥☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️🌩⛈
☁️☁️🪐☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️⚡️⛈🌨🌩☁️
☁️☁️☁️☁️☁️💠💠💠💠💠☁️🌩🌨🌩☁️
☁️☁️☁️💠💠⬜️⛓🛡⚔️⬜️💠💠🌩⛈✨
☁️☁️💠🛎⬜️⬜️⬜️💺⬜️⬜️⬜️🔊💠☁️🌩
☁️💠⬜️⬜️⬜️⬜️🕹🧜♂️昼行灯⬜️⬜️⬜️💠🌩
💠⚒⬜️⬜️☯️⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️☯️⬜️⬜️⛓💠
💠⬜️🔥⬜️⬜️🧹🧙♀️💥👹🗡⬜️⬜️🔥⬜️💠
💠⬜️🔮⬜️🪓👓💥🧨💥🕶⬜️⬜️🔮⬜️💠
💠⬜️🔥⬜️⬜️⬜️👽🐍😎🤩⬜️⬜️🔥⬜️💠
☁️💠⬜️⬜️☯️⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️☯️⬜️⬜️💠🌨
☁️☁️💠🩸⬜️⬜️⬜️🐸(=🐭)⬜️☠️💠☁️🌨
☁️☁️☁️💠💠💉⬜️⬜️🔲⬜️💠💠🌩☁️☁️
☁️☁️☁️☁️☁️💠💠💠🕳💠☁️🌩🌨⚡️🌩
☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️⬛️↕️⬛️🌨🌩🌨☁️☁️
☁️☁️☁️☁️☁️☁️⬛️⬛️🐊⬛️⬛️🌨🌩⛈☁️
⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬜️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️
⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️🐊⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️
⬛️⬛️⬛️▶️⬛️⬛️⬛️🕯⬜️🕯⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️
⬜️⬜️🐊⬜️💀☠️⬜️⬜️🐊⬜️⬛️⬛️⬇️⬛️⬛️
🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🐊⬜️🐊⬜️☠️⬜️
🌊🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🌊
====================
(人魚ケロトン🧜♂️の姿にふんした
我らが皇帝カエルの昼行灯ピョコタン🐸!
命を賭けた〝フリ〟をしたケロ〜い芝居を
ケロババ守護代🧙♀️と首斬鬼👹に対して
打って出たのであった!
そのケロい芝居にまんまと誘導された
ケロババ守護代はケロトンの望みどおり
彼ごとケロラー👽達を
電磁シールド🔮⚡️の中に幽閉しようとした!
しかしケロラー達もそれに抵抗しようと
電磁シールドをコントロールするスイッチ🕹を
奪おうと動き出したのである!)
ケロトン🧜♂️(=ピョコタン🐸)
「さぁ!ケロババ守護代様!
早いとこ電磁シールド🔮を作動して下さい!
このケロトンのことを気にしてはなりません!
このような神をも畏れない罰当たり悪党👽は
永遠に幽閉すべきであります!
だけどその前に、このケロトンの元にある
スイッチ🕹を取り戻して下さいませ〜!
この電磁バリアーを開閉出来るスイッチを
この罰当たり悪党👽どもに奪われると、
このケロトンの命を賭けた行為が無駄になって
しまいます!
さぁ、早くケロババ守護代!
速やかに御決断を〜!」
ケロババ守護代🧙♀️
「なるほど、お主の言うことは
もっともじゃ〜ケロトン!
その開閉スイッチは取り戻さねば
ならないのぉ〜!」
首斬鬼👹🗡
「しかし、ケロババ守護代様!
ケロトンは人質に取られており、
下手に動けば奴ら👓🕶🪓がケロトンの命を
奪ってしまいますぞ〜!
はて、どうしたものか… ⁉︎ 」
(ケロババ守護代と首斬鬼はまだケロトンが
本物のケロトンであると信じていた!
その様子をみてケロラー達も助かりたい
一心で芝居を続けたのである )
ケロラー👽
「そのスイッチ🕹は渡す訳にはいかないな!
我々もこんな獄門場に永遠に閉じ込められる
のはゴメンだからな〜!」
ケー🐍
「ほほほほほほほのほ〜!(笑)
まったくその通りよ!
よくお聞き!そこの魔法使い🧙♀️と鬼顔👹 ‼︎
ケロトンを真っ二つにされたくなかったら
それ以上そこを動かないことね〜 ♪ 」
チンピラ🤩
「おい、野郎👓🕶ども!
しっかりケロトンを抑えてるんだぞ!
開閉スイッチはオレ達が頂く!」
ケロファーザー😎
「ふふふ〜(笑)見ての通りだ!
ケロトンを助けたければ、スイッチは
あきらめるのだ、お二人さん!
そして、さっさとここを立ち去るんだな!
今後はオレ達のことは構うな!」
特攻隊長👓
「へへへ〜 形勢逆転だぜー!
スイッチという切り札があったか!」
マフィアの部下🕶
「捨てる神あれば拾う神あり、だね!」
ピョコタン🐸(=ケロズミ🐭)
🐭💭『昼行灯のダンナはいったい何を
考えているのでやんす ⁇
あの言葉どおりに閉じ込めて欲しいなどと
本気で思ってないのは確かなようで…
まてよー!🤔 まさかダンナは… ⁉︎
はっ!(゚o゚;;
あっしの勘が当たっているなら
早くこの電磁シールドのフィールド内なら
離れないとヤバいズミ ‼︎ 』
ケロトン🧜♂️(=ピョコタン🐸)
「早くケロババ守護代様〜!
もっと近くに寄って来て下さいまし!
早くスイッチを!」
ケロババ守護代🧙♀️
「ケロトンよ!
おまえを死なせはしないよ!
しかし、これ以上近づくのは…」
首斬鬼👹🗡
「ううぅぅう… このワシの電光一撃🗡⚡️なら
あの罰当たり悪党どもを、まとめて始末
できるのじゃが、その前にケロトンがいる…」
ケロラー👽
「おっと!それ以上そこを動かないで
もらおうか2人とも!
ケロトンを少しずつ後ろに下げるんだ!」
ケー🐍
「ケロトンの持っているスイッチとやらを
早く取り上げるのよ〜!」
チンピラ🤩
「ん ?そのスイッチはどこにあるんだ ⁉︎ 」
ケロファーザー😎
「そういえば肝心のスイッチはどこだ ⁉︎ 」
特攻隊長👓
「どこに隠してやがるんだー ⁉︎
素直に出さないと痛い目にあうぞ!
この人魚めが〜!」
マフィアの部下🕶
「あっ!あったー!ここに違いねえ!
人魚の尻尾に隠しポッケがありますぜ!
この中に違いねえ!
さぁ、出せ!」
ピョコタン🐸(=ケロズミ🐭)
🐭🗯『まさか、まさか、まさか!
あっしの勘が当たっていれば…
あのポケットの中には ⁉︎ 』😰
ケロトン🧜♂️(=ピョコタン🐸)
「そのとおりだ、罰当たり悪党諸君!
よくぞ隠しポケットを見つけてくれた!
その中に探し物のスイッチ🕹が入っている!
さぁ、早くそれを出したまえ〜!
ケ〜ロケロケロケロケロ!(爆) 」
ケロババ守護代🧙♀️
「おや ⁈ ケロトン ⁉︎
その笑いはなんだい ⁇
恐怖のあまり気が変になってしまったのかい ?
まるであの土着生物🐸のようではないか!」
首斬鬼👹🗡
「無理もありません、ケロババ守護代様!
ケロトンはずっと命を張っておりました!
緊張の糸が途切れてしまったのでしょう!」
ケロラー👽
「そうか、ポケットにあるのか!」
ケー🐍
「ほほほほほほほ〜!(爆)
お利口な人魚ちゃん!よく教えてくれました!
早くスイッチを頂きましょう!」
チンピラ🤩
「へっ!スイッチさえ手に入れば
もう怖いものナシだぜ〜!」
ケロファーザー😎
「そんなところに隠していたとはな!
特攻隊長!早く人魚のポケットからスイッチを
出してこっちに寄こすんだ!」
特攻隊長👓
「がってんで、ボス!」
マフィアの部下🕶
「どれど〜れ!ポケットの中は、と!」
ピョコタン🐸(=ケロズミ🐭)
🐭🗯『昼行灯のダンナのことだ!
何か細工をしているに違いない!
ここは早く離れたほうが ‼︎ 』
(マフィアの部下🕶がケロトンの尻尾の
ポケットに手を突っ込んで、中から
何かを取り出すと、それはなんと…
ケロマイト🧨であった!
ケロマイトはすぐに大きな爆音を響かせ
電磁シールドフィールド内で炸裂したのだ ‼︎
すぐ近くにいたケロババ守護代、首斬鬼、
そしてケロラー達は突然のことで
驚いてしばらく動けなくなった!すると…)
ケロトン🧜♂️(=ピョコタン🐸)
「ケ〜ロケロケロケロケロ!(爆)
やぁ、諸君!ご苦労であった!
君たちが求めていたスイッチはここにある!
この皇帝ピョコタン様の手に中に!
そのケロマイト🧨には〝目つぶし〟が
入っていて、それをまともに喰らうと
しばらく動くことが出来ないのだケロ〜!
一ヶ所に集まったのが仇となったね!
ケ〜ロケロケロケロケロ〜!(爆爆)
やい!ケロババ守護代!そしてケロラーども!
君たちはぶざまに敗北したのだよ!
この真の支配者たる皇帝ピョコタン様の前に!
いまこの手元にある
スイッチ🕹を押すと電磁バリアーは
永遠に閉じられる!
ここで諸君とは永久にお別れとなるのだ!
己の愚かさを、その電磁シールドの中で
永遠に悔やむがよい!
ケ〜ロケロケロケロのケロリン!(爆爆爆) 」
(ピョコタンはケロマイト🧨が爆裂する直前に
電磁シールドのフィールド内から
素早く外に出ていたのだ!
そして勝ち誇った顔でスイッチを押したのだ!
電磁シールド🔮はアッというまに
閉じてしまい、中にいた者はみんなが…
ケロババ守護代も首斬鬼もそしてケロラー達も
フリーズ状態となってしまったのだ!)
ピョコタン🐸(=ケロズミ🐭)
「あぁぁ…やっぱり!😰
さっさとフィールド内から離れていて
正解だったズミ!
それにしても昼行灯のダンナは何という
狡猾で姑息なカエルなんだ〜!」
( つづく)
〜両性神殿🏛深淵部・獄門場〜
☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️
☁️☁️☁️☁️☄️💥☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️🌩⛈
☁️☁️🪐☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️⚡️⛈🌨🌩☁️
☁️☁️☁️☁️☁️💠💠💠💠💠☁️🌩🌨🌩☁️
☁️☁️☁️💠💠⬜️⛓🛡⚔️⬜️💠💠🌩⛈✨
☁️☁️💠🛎⬜️⬜️⬜️💺⬜️⬜️⬜️🔊💠☁️🌩
☁️💠⬜️⬜️⬜️⬜️🕹🧜♂️昼行灯⬜️⬜️⬜️💠🌩
💠⚒⬜️⬜️☯️⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️☯️⬜️⬜️⛓💠
💠⬜️🔥⬜️⬜️🧹🧙♀️💥👹🗡⬜️⬜️🔥⬜️💠
💠⬜️🔮⬜️🪓👓💥🧨💥🕶⬜️⬜️🔮⬜️💠
💠⬜️🔥⬜️⬜️⬜️👽🐍😎🤩⬜️⬜️🔥⬜️💠
☁️💠⬜️⬜️☯️⬜️⬜️⬜️⬜️⬜️☯️⬜️⬜️💠🌨
☁️☁️💠🩸⬜️⬜️⬜️🐸(=🐭)⬜️☠️💠☁️🌨
☁️☁️☁️💠💠💉⬜️⬜️🔲⬜️💠💠🌩☁️☁️
☁️☁️☁️☁️☁️💠💠💠🕳💠☁️🌩🌨⚡️🌩
☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️⬛️↕️⬛️🌨🌩🌨☁️☁️
☁️☁️☁️☁️☁️☁️⬛️⬛️🐊⬛️⬛️🌨🌩⛈☁️
⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬜️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️
⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️🐊⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️
⬛️⬛️⬛️▶️⬛️⬛️⬛️🕯⬜️🕯⬛️⬛️⬛️⬛️⬛️
⬜️⬜️🐊⬜️💀☠️⬜️⬜️🐊⬜️⬛️⬛️⬇️⬛️⬛️
🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🐊⬜️🐊⬜️☠️⬜️
🌊🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🐊🌊🌊
====================
(人魚ケロトン🧜♂️の姿にふんした
我らが皇帝カエルの昼行灯ピョコタン🐸!
命を賭けた〝フリ〟をしたケロ〜い芝居を
ケロババ守護代🧙♀️と首斬鬼👹に対して
打って出たのであった!
そのケロい芝居にまんまと誘導された
ケロババ守護代はケロトンの望みどおり
彼ごとケロラー👽達を
電磁シールド🔮⚡️の中に幽閉しようとした!
しかしケロラー達もそれに抵抗しようと
電磁シールドをコントロールするスイッチ🕹を
奪おうと動き出したのである!)
ケロトン🧜♂️(=ピョコタン🐸)
「さぁ!ケロババ守護代様!
早いとこ電磁シールド🔮を作動して下さい!
このケロトンのことを気にしてはなりません!
このような神をも畏れない罰当たり悪党👽は
永遠に幽閉すべきであります!
だけどその前に、このケロトンの元にある
スイッチ🕹を取り戻して下さいませ〜!
この電磁バリアーを開閉出来るスイッチを
この罰当たり悪党👽どもに奪われると、
このケロトンの命を賭けた行為が無駄になって
しまいます!
さぁ、早くケロババ守護代!
速やかに御決断を〜!」
ケロババ守護代🧙♀️
「なるほど、お主の言うことは
もっともじゃ〜ケロトン!
その開閉スイッチは取り戻さねば
ならないのぉ〜!」
首斬鬼👹🗡
「しかし、ケロババ守護代様!
ケロトンは人質に取られており、
下手に動けば奴ら👓🕶🪓がケロトンの命を
奪ってしまいますぞ〜!
はて、どうしたものか… ⁉︎ 」
(ケロババ守護代と首斬鬼はまだケロトンが
本物のケロトンであると信じていた!
その様子をみてケロラー達も助かりたい
一心で芝居を続けたのである )
ケロラー👽
「そのスイッチ🕹は渡す訳にはいかないな!
我々もこんな獄門場に永遠に閉じ込められる
のはゴメンだからな〜!」
ケー🐍
「ほほほほほほほのほ〜!(笑)
まったくその通りよ!
よくお聞き!そこの魔法使い🧙♀️と鬼顔👹 ‼︎
ケロトンを真っ二つにされたくなかったら
それ以上そこを動かないことね〜 ♪ 」
チンピラ🤩
「おい、野郎👓🕶ども!
しっかりケロトンを抑えてるんだぞ!
開閉スイッチはオレ達が頂く!」
ケロファーザー😎
「ふふふ〜(笑)見ての通りだ!
ケロトンを助けたければ、スイッチは
あきらめるのだ、お二人さん!
そして、さっさとここを立ち去るんだな!
今後はオレ達のことは構うな!」
特攻隊長👓
「へへへ〜 形勢逆転だぜー!
スイッチという切り札があったか!」
マフィアの部下🕶
「捨てる神あれば拾う神あり、だね!」
ピョコタン🐸(=ケロズミ🐭)
🐭💭『昼行灯のダンナはいったい何を
考えているのでやんす ⁇
あの言葉どおりに閉じ込めて欲しいなどと
本気で思ってないのは確かなようで…
まてよー!🤔 まさかダンナは… ⁉︎
はっ!(゚o゚;;
あっしの勘が当たっているなら
早くこの電磁シールドのフィールド内なら
離れないとヤバいズミ ‼︎ 』
ケロトン🧜♂️(=ピョコタン🐸)
「早くケロババ守護代様〜!
もっと近くに寄って来て下さいまし!
早くスイッチを!」
ケロババ守護代🧙♀️
「ケロトンよ!
おまえを死なせはしないよ!
しかし、これ以上近づくのは…」
首斬鬼👹🗡
「ううぅぅう… このワシの電光一撃🗡⚡️なら
あの罰当たり悪党どもを、まとめて始末
できるのじゃが、その前にケロトンがいる…」
ケロラー👽
「おっと!それ以上そこを動かないで
もらおうか2人とも!
ケロトンを少しずつ後ろに下げるんだ!」
ケー🐍
「ケロトンの持っているスイッチとやらを
早く取り上げるのよ〜!」
チンピラ🤩
「ん ?そのスイッチはどこにあるんだ ⁉︎ 」
ケロファーザー😎
「そういえば肝心のスイッチはどこだ ⁉︎ 」
特攻隊長👓
「どこに隠してやがるんだー ⁉︎
素直に出さないと痛い目にあうぞ!
この人魚めが〜!」
マフィアの部下🕶
「あっ!あったー!ここに違いねえ!
人魚の尻尾に隠しポッケがありますぜ!
この中に違いねえ!
さぁ、出せ!」
ピョコタン🐸(=ケロズミ🐭)
🐭🗯『まさか、まさか、まさか!
あっしの勘が当たっていれば…
あのポケットの中には ⁉︎ 』😰
ケロトン🧜♂️(=ピョコタン🐸)
「そのとおりだ、罰当たり悪党諸君!
よくぞ隠しポケットを見つけてくれた!
その中に探し物のスイッチ🕹が入っている!
さぁ、早くそれを出したまえ〜!
ケ〜ロケロケロケロケロ!(爆) 」
ケロババ守護代🧙♀️
「おや ⁈ ケロトン ⁉︎
その笑いはなんだい ⁇
恐怖のあまり気が変になってしまったのかい ?
まるであの土着生物🐸のようではないか!」
首斬鬼👹🗡
「無理もありません、ケロババ守護代様!
ケロトンはずっと命を張っておりました!
緊張の糸が途切れてしまったのでしょう!」
ケロラー👽
「そうか、ポケットにあるのか!」
ケー🐍
「ほほほほほほほ〜!(爆)
お利口な人魚ちゃん!よく教えてくれました!
早くスイッチを頂きましょう!」
チンピラ🤩
「へっ!スイッチさえ手に入れば
もう怖いものナシだぜ〜!」
ケロファーザー😎
「そんなところに隠していたとはな!
特攻隊長!早く人魚のポケットからスイッチを
出してこっちに寄こすんだ!」
特攻隊長👓
「がってんで、ボス!」
マフィアの部下🕶
「どれど〜れ!ポケットの中は、と!」
ピョコタン🐸(=ケロズミ🐭)
🐭🗯『昼行灯のダンナのことだ!
何か細工をしているに違いない!
ここは早く離れたほうが ‼︎ 』
(マフィアの部下🕶がケロトンの尻尾の
ポケットに手を突っ込んで、中から
何かを取り出すと、それはなんと…
ケロマイト🧨であった!
ケロマイトはすぐに大きな爆音を響かせ
電磁シールドフィールド内で炸裂したのだ ‼︎
すぐ近くにいたケロババ守護代、首斬鬼、
そしてケロラー達は突然のことで
驚いてしばらく動けなくなった!すると…)
ケロトン🧜♂️(=ピョコタン🐸)
「ケ〜ロケロケロケロケロ!(爆)
やぁ、諸君!ご苦労であった!
君たちが求めていたスイッチはここにある!
この皇帝ピョコタン様の手に中に!
そのケロマイト🧨には〝目つぶし〟が
入っていて、それをまともに喰らうと
しばらく動くことが出来ないのだケロ〜!
一ヶ所に集まったのが仇となったね!
ケ〜ロケロケロケロケロ〜!(爆爆)
やい!ケロババ守護代!そしてケロラーども!
君たちはぶざまに敗北したのだよ!
この真の支配者たる皇帝ピョコタン様の前に!
いまこの手元にある
スイッチ🕹を押すと電磁バリアーは
永遠に閉じられる!
ここで諸君とは永久にお別れとなるのだ!
己の愚かさを、その電磁シールドの中で
永遠に悔やむがよい!
ケ〜ロケロケロケロのケロリン!(爆爆爆) 」
(ピョコタンはケロマイト🧨が爆裂する直前に
電磁シールドのフィールド内から
素早く外に出ていたのだ!
そして勝ち誇った顔でスイッチを押したのだ!
電磁シールド🔮はアッというまに
閉じてしまい、中にいた者はみんなが…
ケロババ守護代も首斬鬼もそしてケロラー達も
フリーズ状態となってしまったのだ!)
ピョコタン🐸(=ケロズミ🐭)
「あぁぁ…やっぱり!😰
さっさとフィールド内から離れていて
正解だったズミ!
それにしても昼行灯のダンナは何という
狡猾で姑息なカエルなんだ〜!」
( つづく)