

眩しい太陽、白い砂浜、きれいな海

これは毎日見ていても飽きることのない素晴らしい財産です

やっぱり島には夏が似合う

でも、これらの存在も目立ってきます

これは何でしょうか

はい!答えはクモです

その他にも、ムカデやゴキブリ、アリなどの害虫対策にも頭を悩ませられます

でも、これが不思議と馴れてくるんですよ

遭遇率が上がると、駆除も手際よくなり、気にならなくなります

ただ、同じ害を与える存在でも見逃せないのがこちら

いのししの存在は一番の実害があります

こんなにかわいい、うり坊も大きくなれば畑や農作物を食い荒らす害獣なのです

ここまで増えてしまうと、完全駆除は難しく、如何に被害を受けずに共存できるかというテーマになります

海を泳いで渡ってきて増えたいのししに罪はないが、やはり島の人の生活がかかっているので、数を減らす対策が必要です

いのししの解体場もないところでは、その有効活用も出来ません。
広域連携して取り組んでゆくゆく必要があると思います

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