
行き先は呉のヤマトミュージアム

外に展示されている超大型潜水艦に度肝を抜かれます

そして中に入ると、1/10スケールの戦艦大和が目に飛び込んできました

凄い迫力ですね~



その精密さや、スケールに圧倒され奥へと進むと、回天という人間魚雷が

当時何を思ってこの艦に乗り込んだのかと想うと胸が締め付けられるようです。
やはり戦争は何も産み出さず、全てを無にする悲惨なものだと実感します。
映像のコーナーでは大和乗組員で生還した人のインタビューや、アメリカ軍の映像、そして、今も海の底に横たわる変わり果てた姿の大和を見ることができます。
一度は訪れておきたい地ですね

こんどは、時間をかけてじっくりと観てみようと思います

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