ブログネタ:泣くメリットを語ろう 参加中自慢にもならないことだけど、俺はなぜか涙を流せない。
15年一緒に育った愛犬が死んだときに泣いたから涸れたわけじゃない。
でも、早々に泣くことはない。
映画を観て泣いた。
音楽聴いて泣いた。
人との別れで泣いた。
愛を感じて泣いた。
嬉しくて泣いた。
悲しくて泣いた。
そういうことがほとんどない。
そんな俺だから泣くことの大切さは逆にわかる。
涙を流すことって心が洗われるんだよね。
つらいことや悲しいことがあったときに思いっきり泣いたら、スッキリするでしょう。
それに感情を表に出せることって素晴らしいことだと思う。
嬉しいや悲しいなどの事で素直に涙を流せる人ってなんか優しい人のような気がする。
俺は本当に泣きたくて仕方ないのに、そんなときでも涙が出ない。
それってすごくつらいんだよ。
わかる人はわかるだろうけど。
本当はこの気持ちをちゃんと説明したいんだけど、うまく言葉に出来ないもどかしさにイライラしますね。
皆さん、泣きたいときは泣きましょう。
おやすみなさい。