日本には微量であれば問題ないとされる基準値内の添加物が多いです。
ざっと上げてみると...
トランス脂肪酸 (外国では禁止)
フッ化ナトリウム
アステルパーム
加工でんぷん
亜硝酸ナトリウム
グリシン
リン酸塩
タール色素
ナイシン
マ-ガリン ショートニング
アセルファムK
ゲル化剤
ソルビン酸塩
亜息酸塩
成長ホルモン
以上はほんの一例です。
そんな事を気にしていたら食べるものが無くなってしまうと言われるかもしれません。
確かに、完全にスルーする事は出来なくとも、意識をすれば減らす事は可能です。
これらを長期にわたって摂取し続けると人体に悪影響が出てくるのでしょうか。
日頃、なにげなく食べている食品の成分とその情報に目を向けてみると、いままでの食生活の習慣を見直すきっかけになりました。