安倍談話のアメリカでの反応――アメリカ・ラジオ出演報告 【1】
[HRP ニュースファイル 1464]

http://hrp-newsfile.jp/2015/2363/

文/幸福実現党・外務局長 及川 幸久

◆ アメリカのマスメディアで日本の立場を英語で発信しているのは幸福実現党だけ

広島・長崎への原爆投下から70年、日本の敗戦から70年の8月、私は、アメリカ各地のラジオ番組に12回出演していました。

目的はほかでもありません。
70年目の今だからこそ、日本がアメリカに言えること、先の大戦と原爆投下の真実です。

私は昨年10月から全米のラジオ番組に
「幸福実現党 外務局長 (兼) 国際政治コメンテーター」として60回以上出演しています。

この間に日本とアジアの国際ニュースとして、香港の学生民主化デモ、慰安婦問題、ISILの日本人人質殺害、安倍首相の米国議会演説等がありました。
世界は日本からの視点を聞きたいというニーズがありました。

ところが、日本人がアメリカのマスメディアで英語で日本の立場を語ることはほとんどありません。
幸福実現党が、唯一の
「日本の声」になっています。

◆ 謝れば問題を回避できると考える日本人的発想は誤り

今回は
「安倍談話」発表の直前で、
番組司会者たちの質問は
「安倍首相は歴史問題に対して謝罪するのか?」
「日本人は首相の謝罪をどう見ているのか?」に集中しました。

私は、ラジオ出演の直前、一人のアメリカ人の友人に
「アメリカ人の見方」を聞いてみました。
彼の答えは、
「日本はまだ謝り続けるのか?
日本は中国や韓国の
『パンチング・バッグ』 になっているぞ」。

そして、番組本番、私は、
「安倍談話の内容はまだかわからないが、日本人は日本の首相が中国、韓国に謝り続けることにもうウンザリしているんだ」と話しました。

驚いたことに、私のコメントに対して、どの番組司会者も、
「やっぱりそうか。
日本は謝る必要なんてないと私も思うよ」と強い調子で同意してきました。

ある男性司会者はこう言いました。
「イランはアメリカ大使館人質事件に対して謝っていない。
中国は人権問題に対して謝っていない。
そんなケースがたくさんある。
なぜ日本だけが70年以上も前のことをいまだに謝り続けなければならないんだ。」

国際社会では、自分が正しいと信じることをハッキリと言えば、共感する人は必ずいます。
問題は、謝れば問題を回避できると考える日本人的発想です。

私が行っていることは、ラジオ番組という場で、番組司会者、プロデューサー、番組のリスナーたちとの対話です。

彼らは日本との戦争、原爆投下について様々な意見を持っています。
しかし、日本人しか知り得ない情報と視点を話すことで、彼らの情報は増え、意見は変わります。

◆ 安倍談話をほとんど報道しなかった欧米メディア

安倍談話は、格調の高い言葉を駆使した、
「村山談話」をアップグレードした
「謝罪声明」でした。
それでは、国際社会の中で新たな情報はゼロです。
対話にはなりませんし、彼らの意見に影響を与えることもありません。

実際に、安倍談話は欧米メディアではほとんど報道されませんでした。

もし安倍首相がハッキリと正しいことを正しいと言う内容だったら、オバマ政権との軋轢は一時期起きますが、国際社会は聞く耳を持っていたと私は考えます。

(つづく)
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次世代に 「謝罪」 を背負わせる 「安倍談話」 の撤回を求める!
[HRP ニュースファイル 1463]

http://hrp-newsfile.jp/2015/2361/

文/幸福実現党・神奈川県本部 副代表 HS政経塾 第4期生 壹岐愛子

◆ 憲法九条護持!? 「安倍談話」

戦後70年の終戦記念日を迎えるにあたり安倍首相が発表した安倍談話は、
「痛切な反省」と
「心からのお詫び」が盛り込まれ、
歴代の内閣の立場を引き継ぐ談話となりました。

「事変、侵略、戦争。
いかなる武力の威嚇や行使も、国際紛争を解決する手段としては、もう二度と用いてはならない」と表現し、
大東亜戦争が
「侵略」であったと明記し、
さらには
「法の支配を重んじ、ひたすら不戦の誓いを堅持してまいりました。
(中略) この不動の方針を、これからも貫いてまいります。」と、
今後も憲法九条を護持するかのような表現を用いております。

安保法制可決に向けて野党を説得している中において、首相のこれまでの信念は何だったのかと言わざるをえません。

◆ 次世代に背負わせようとしている東京裁判史観

今回の談話では
「次世代の子供達に、謝罪を続ける宿命を背負わせてはならない」と言いながらも、
次の4つの過去を胸に刻み続けると宣言しております。

(1) 自らの行き詰まりを力によって打開しようとした過去

(2) 二十世紀において、戦時下、多くの女性たちの尊厳や名誉が深く傷つけられた過去

(3) 経済のブロック化が戦争の芽を育てた過去

(4) 国際秩序の挑戦者となってしまった過去

安倍首相の提示した、忘れてはならない過去は、
「日本は侵略国家である」とする
東京裁判史観の歴史であり、戦勝国の歴史観です。

この談話は過去の村山談話が指摘されてきた
「安易な謝罪」以上にこれまでの解釈を拡大化させ、
歴史認識において日本の謝罪を求める声を助長させる談話であり、欧米はじめとする植民地支配をしてきた戦勝国に平伏す
「土下座談話」になってしまったのです。

◆ 日本は 「新しい国際秩序に導いた先駆者」

(1) 自らの行き詰まりを力によって打開しようとした過去とは、
「侵略」の所以となっている満州事変以降の歴史を指しておりますが、
当時南下してきたソ連に対抗できるのはアジアの盟主であった日本しかおりませんでした。

また、
(3) 経済のブロック化をしてきたのは、
日本ではなくアメリカです。
ABCD包囲網により、資源の乏しい日本を戦争に追い込んだのです。

さらに、
(2) 多くの女性たちの尊厳や名誉が深く傷つけられた過去は、
韓国が抗議するいわゆる
「従軍慰安婦」を意識して明記したものですが、
日本軍の強制連行の資料は何一つ残っておりませんので、このようなことを書く必要はありませんでした。

今回の安倍談話によって、政府が今後も河野談話を継承することが明確となりました。

(4) 国際秩序の挑戦者となってしまった過去という表現においては、
次のことを申し上げたいです。
第一次世界大戦後のヴェルサイユ体制によって持たされた秩序とは
「全ての責任は敗戦国にある」とした思想が土台にあります。

このような状況下の中で、国際連盟の規約の前文に
「人種差別撤廃」を提案したのは他でもない日本でした。
この提案を跳ね返したのは、イギリス、アメリカ側で、戦勝国の植民地支配は継続されました。

これは明らかに地球的正義に反するものでした。

日本は世界中のどんな国よりも寛容な心をもって、有色人種の国の願いを背負って戦った英雄です。

戦後日本軍が戦ったことによって、インドをはじめとするアジアの国々は独立を果たしております。
日本は、人種平等実現のために戦った
「新しい国際秩序に導いた先駆者」だったのです。

◆ 安倍談話の早期撤回を求め、この国に誇りと自信を取り戻す

安倍談話は随所に歴史認識の間違いが見受けられます。
真実を語らず、他方を配慮した談話は、ただちに反日運動を加速させる材料となるでしょう。

自虐史観の払拭なくして、日本の誇りと自信を取り戻せません。

命を懸けてこの国を守ってくださった先人達の恩に報い、この国を世界の平和と繁栄に貢献するリーダーへと導いていくために、幸福実現党は、この国の名誉を損なわせた安倍談話の早期撤回を求めて活動を進めてまいります。

「戦後70年談話」 を受けて (党声明)
http://info.hr-party.jp/press-release/2015/4585/
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昭和天皇の終戦の御聖断 【後編】
[HRP ニュースファイル 1461]

http://hrp-newsfile.jp/2015/2359/

文/幸福実現党・政務調査会 佐々木勝浩

◆ 青年将校の暴発を鎮めた阿南陸軍大臣

御前会議で昭和天皇の終戦の御聖断があったとはいえ、本土決戦を叫ぶ陸軍の青年将校は、戦わずして敗北を受け入れることができず、終戦を阻むためクーデターを起こそうとしていました。
まだ内乱の危機は去っていなかったのです。

昭和天皇の御聖断があった8月14日の深夜、阿南惟幾 (あなみ・これちか) 陸軍大臣は鈴木貫太郎 首相のもとを訪れました。

「自分は陸軍の意志を代表して (御前会議で) 随分強硬な意見を述べ、総理をお助けするつもりが反って種々意見の対立を招き、閣僚として甚だ至らなかったことを、深く陳謝致します。」

鈴木首相は、阿南大臣が最後の別れの挨拶に来たことを悟りました。
そして阿南大臣にこう言いました。

「私こそ貴官の率直なご意見を心から感謝して拝聴した。
みな国を思うの熱情から出たもので、なんら意に介してはおりません。
日本のご皇室は絶対に安泰ですよ。」

「(ポツダム宣言を受け入れも) 陛下のことは変わりません。
何となれば、陛下は春と秋とのご先祖のお祭りを熱心になさっておられますから。」

阿南大臣は強くうなずき、
「まったく同感であります。
日本は君臣一体となって必ず復興すると堅く信じております。」と答えました。

「先祖のお祭り」とは、
歴代天皇の遺志を継ぎ、ひたすらに国民の安寧を祈る皇室の伝統です。
この御決意がある限り、すなわち、阿南大臣の言う
「君民一体」の国体 (国柄) は護持できるということです。

いよいよ御前会議の昭和天皇の御聖断をもとに、終戦の詔勅がつくられ、翌8月15日天皇御自身がラジオで国民に直接呼びかけるという異例の玉音放送がなされました。

◆ 阿南陸軍大臣の自刃

一方で阿南大臣はある決意を固めていました。

「一死をもって大罪を謝す」

これは、天皇陛下の戦争を止めるという大御心に背いて、陸軍の最高責任者として、
「徹底抗戦」を主張した大罪をお詫びするというものです。

阿南大臣は、陛下の
「阿南おまえの気持ちはよくわかる。
しかし、自分には国体を護れる自信がある」という言葉を信じ、
15日未明、割腹自決を遂げました。

それは、ただの割腹ではなく完全に腹を切り裂くことなく一晩生きたまま苦しみに耐えながらの自刃でした。

阿南大臣の自刃は
「終戦の意志は陛下の真実の思いであり、反乱することなく矛をおさめよ」という青年将校たちへのメッセージだったのです。

こうして阿南大臣の自刃の姿を拝して、終戦の決断が昭和天皇の御意向であったことを悟った青年将校たちは反乱の矛先を収めました。

◆ 日本を背負って立つ責任感

「自分の身は如何になろうとも」終戦を決断した昭和天皇、
「最後の御奉公」として国民の先頭に立って終戦に導いた鈴木貫太郎 首相、
そして自らの自刃によって青年将校の反乱を鎮めた阿南惟幾 陸軍大臣。

この
「日本」を背負う責任感、
捨て身の覚悟が日本の奇跡的な終戦へと導いたのでした。

この日本を預かった私達の世代は日本国民として、この日本をどのようにすべきなのでしょうか。

その先人方に思いを馳せる時、自分の権利ばかりを主張し国から貰うことばかりを考えている国民、自らの延命を考え言うべきことも言えない政治家、これらがなんとも薄っぺらな生き様に見えてしかたがありません。

「もらう側」ではなく、
「与える側」に立ち、
国の為に何ができるかを考える国民、他国におもねることなく言うべきは言う
「大きな器」を持った哲人政治家の出現が待たれます。

参考図書
『天皇家の戦い』 新潮文庫/加瀬 英明 著
『鈴木貫太郎 自伝』 中公クラシックス/鈴木 貫太郎 著
『聖断 昭和天皇と鈴木貫太郎』 PHP文庫/半藤 一利 著
『決定版 日本のいちばん長い日』 文春文庫/半藤 一利 著
『一死、大罪を謝す 陸軍大臣 阿南惟幾』 ちくま文庫/角田 房子 著
『宰相 鈴木貫太郎』 文藝春秋/小堀 桂一郎 著
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現代の三重津海軍所、オスプレイ佐賀空港配備の実現を!
[HRP ニュースファイル 1460]

http://hrp-newsfile.jp/2015/2358/

文/幸福実現党・佐賀県本部 副代表 中島 徹

◆ 世界遺産 「三重津海軍所跡」

今年は7月に
『明治日本の産業革命遺産』 が世界遺産に登録され、
子供が夏休みの間に行ってみようという方も多いと思います。

私が住む佐賀県でも
「三重津海軍所跡」という遺産が登録されました。
「三重津海軍所跡」は、
佐賀藩が1858年に設営した操船や造船等の海軍技術を藩内に広める事を目的に設置された海軍教育施設です。

その特色は当時、日本の最先端の工業技術を持っていた佐賀藩が日本初の実用蒸気船
『凌風丸』 を建造したことや、
有明海の干満の水位差を利用した大型帆船や蒸気船の修理を行うことが出来るドライドック (船渠) を有していたこと等があげられます。

そこで培われた海軍技術や人材、そして軍艦は戊辰戦争やその後の明治政府の設立期においても重要な役割を果たしました。

◆ 国防の緊急課題だった海軍力強化

なぜ佐賀藩が三重津海軍所という海軍施設を造る必要があったのでしょうか。

それは幕府より長崎港の警備を福岡藩と1年交替で任せられていた1808年に起きた
「フェートン号事件」にさかのぼります。

長崎港に不法侵入してきたイギリス軍艦フェートン号がオランダ商館員を人質にとり、薪水・食料を要求し、拒否すれば湾内の船舶を焼き払うと長崎奉行を脅してきました。

しかし当時、イギリス軍艦に対抗しうる軍事力を持たなかった長崎奉行所と佐賀藩はその脅しの前に屈し、要求を飲まざるを得ませんでした。

また、清国がイギリスの軍事力の前に敗れ香港をイギリスの植民地にされたアヘン戦争 (1840年) も起こりました。

当時の10代佐賀藩主 鍋島直正はこれらの外国勢力の脅威を肌で感じ、その武力に対抗するため、藩士、佐野常民等に命じ、洋式海軍の創立や、近代科学技術の導入を進め、国防力を高める目的で三重津海軍所等の施設を整備していきました。

◆ 忍び寄る中国の軍事的脅威

一方、現代に目を転ずれば、急速に軍事力を増し、日本を脅かしている隣国があります。

先日、東シナ海における中国のガス田開発施設が、この1年で6基から12基に倍増し、さらに4箇所建設中だというショッキングなニュースが流れました。

新聞報道ではこの施設が軍事施設に転用可能とし、今まで中国が把握できなかった自衛隊、アメリカ軍の秘匿性の高い情報が中国に把握される可能性が高まるという観測もあります。

南シナ海では一足早く、岩礁を埋め立て、軍事施設を設置し始めています。
まさに幕末に押し寄せてきた強大な軍事力を持つ国が、その力を背景に諸国を脅かす事態の再来のようにも見えます。

あわせて国民の生命や領土保全に関わる安全保障上、重大な情報を国民に知らせないばかりか、放置し続けた安倍政権は、まさに右往左往する当時の長崎奉行所のようでもあり、その危機感の無さには驚愕すべきものがあります。

◆ 先人の先見の明に学び、武士道精神でオスプレイの受け入れを!

昨年7月22日に、南西諸島防衛や災害時の対応のために佐賀空港へのオスプレイ配備の要請が防衛省から佐賀県へなされましたが、1月には佐賀県知事の交代もあり、現時点で結論が出ていません。

その間、中国は南シナ海では猛スピードで岩礁を埋め立てて滑走路を造り、東シナ海ではプラットホームを倍増させいつでも軍事目的に転用可能な体制を築きました。

また尖閣諸島には中国公船がほとんど毎日現れ、九州近海でも潜水艦が侵入する海図作成のためと考えられる海洋調査も行われ、軍事的侵攻の準備を着々と進めている事がうかがわれます。

地元佐賀では、佐賀空港にオスプレイを受入れれば、騒音問題や墜落の危険がある等とマイナス面を強調する議論ばかりが先行し、マスコミを賑わせています。

確かに、環境的変化も旅客機に比べ、多少あると思われます。

しかし、日本が外国から侵攻され、領土が侵されれば、そこに暮らす人々はチベット、ウイグルのように現在のような言論の自由さえなくなります。

「三重津海軍所跡」が世界遺産となり、
先人達の先見の明が明治以降の産業を興し、日本を外国の脅威から護り、今の日本を造った事実が注目を浴びています。

葉隠れの武士道精神を生みだした佐賀県であるならば、大局を見て、日本の国民を護るために、そしてアジアの平和と安定のために、現代の三重津海軍所とも言うべきオスプレイの佐賀空港配備を一日も早く実現する必要があります。

私も引き続き配備実現に向け微力ながら活動して参ります。
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