我が家には、全部で3台のパソコンがあります。 そのうち、私が使用しているのは、デスクトップのパソコンになります。 画面も大きく見やすいです。 昨年にインターネットの回線をeo光に変更しました。 それからというもの、ネットの接続が早くなったり、ゲームをしている最中に回線が遮断されたり、ということがなくなり、より快適にネットを使うことができるようになりました。 我が家がeo光に変えたきっかけは、家に営業に来られたeo光の訪問販売者でした。 普段は、このような訪問者に応対はしていませんでしたが、ネット回線の変更に関して興味があったので話を聞くことにしました。 それがきっかけで今では、満足してインターネットをすぐ使うことができています。 ゲームをしている弟もeo光にした方がやりやすくなった、ととても喜んでいます。 パソコンは、私の趣味の一つになります。 ネットサーフィンをするのも好きで、興味のあることや気になることがあったら、すぐに検索します。 便利な世の中だな、と日々思います。 パソコンがあれば、知りたいことをすぐに知ることができるのでありがたいです。 インターネットは、毎日利用するほど好きです。 パソコンがあることで、仕事にも役立つこともあり助かっています。 パソコンやインターネットは、私にとってはなくてはならないものの一つです。
私は、大幅なダイエットに成功したことがあります。
そして今でもリバウンドせず、現在の体重を維持することができています。

持病があり、服薬している薬のせいで80キロまで体重が増えてしまいました。

そこでダイエットをする決心をしたのですが、私のダイエット方法はいたってシンプルなものです。

ウォーキングを週5日、一日50分行うだけです。
早歩きで歩くというのがポイントです。
このウォーキングダイエットで、57キロまで体重を落とすことができました。

薬を服薬しているときは、動かない生活をしていましたが、ウォーキングを始めてから活動的に毎日を過ごせるようにもなり、体重も減り、一石二鳥でした。

ウォーキングは、自分のペースで行うことができるので、私はストレスにはなりませんでした。

ウォーキングは、今でも続けています。
そのときだけ頑張るんじゃなくて、ダイエットは継続が大事なのだと気づかされました。

今の体重は、160cm、55キロです。
まだ太っていると思いますが、今はこれでよいと納得しています。

もう一つ私が行っていることは、食事の一番始めにサラダを食べることです。
サラダは体にも良いし、そうすることで暴食するのを防ぐことができます。

こういうダイエット法を採用したのは、遺伝子検査をしてみて、
自分に合うダイエット方法がわかったからです。

人によって、ジョギングが合う人もいれば合わない人もいるんですよね。
肥満遺伝子がまったくないという羨ましい星の下に生まれている人もいるし。

まずは、他人どうこうではなく自分の体質を知ることですね。

私は今までに何度か引っ越しをしていて、その度に引っ越しにかかる荷物の整理について身に付いていことがあります。
それは、いかに必要のなものを処分するか、ということ。

一度目の引っ越しでは捨てるものなんてないと思い、ありとあらゆるものを新居に持って行ったのだけれど、それが大失敗でした。
持って行ったところで使わないものもたくさんあったのに、そのまま持って行ってしまって、結局荷解きと同時にごみの処分をするはめになりました。

引っ越しはいらないものをいかに処分して、いらないものを新居に持っていかないかが大事だと思ってます。
なのでそれ以降の引っ越しでは出来るだけいらないものは処分して、新居では荷解きだけする状態にしています。

何年か住んでいると必要だと思い込んでいるものもたくさんあって、結局ずっと使わずじまいになっている物、存在さえ知らずに過ごしていたものが結構あったりします。
それらはなくても生活できるものだとみなして、引っ越しの度に捨てるように心がけています。

今までに一番捨てがたかったのは、大量のレコードの処分ですね。

引っ越しは荷物を整理できる最大のチャンス。
同じところに住み続けていてはなかなか出来ないこと。
引っ越しの準備の際にはゴミ袋を大量に買いだめしておく癖がついてしまいました。
私の親(60代後半)は、1年くらい前から、スマートフォンを使い始めました。二人とも、今話題になっているファーウェイ製のスマホです。二人とも機械音痴で、最初は、スマホの事は、ほとんど無知でした。

ですが、姉が、スマホの基礎的な使い方を教えていくうちに、簡単なことは徐々に出来るようにはなってきています。
母は、オセロや漢字クロスワード、テトリスなどゲームのルールを教えてあげることで、出来るようになってきています。父は、RPG系の容量をかなり使うゲーム(1GB)を行っており、家にいる間、ずっと夢中でやっています。

しかし、肝心な電話の使い方がわからないことがあります。スーパーに行っている父が母に電話を書けた時、電話のとり方が分からず、通話が出来なかったことがありました。それは、ハングアウトというGOOGLEが提供している無料通話アプリを使っており、電話に出る時のスライドの仕方が分からなかったからです。

そこで、姉は、家族内だけのLINEを設定することで、ボタンを押すだけで通話ができるので、なんとかコミュニケーションを取れるようになりました。

母は、まだ、インターネットの使い方が分からなく、姉が入れたグノシーだけを見ていますが、漢字ゲームだけは、何時間もやっています。

最近は近所で聞いたら、老人ホーム(神奈川県)でもネットゲームとか教えてくれるみたいですね。
現在40代前半の男性ですが、小学生の頃はファミコンフームの中で育った世代です。 ファミコンが発売されたのは、私が小学生になった年でした。 ですが、その頃はあまり普及はしていませんでした。それが変わったのは、1985年にスーパーマリオブラザーズが発売された年です。 その頃から、周りの同級生でもファミコンを持つ家庭が増えてきましたね。 その時の印象ですが、子どもだけでなく大人がハマりそうなゲームもあり、友達の家に遊びに行くと同級生だけでなく、その親もハマっていたの記憶にあります。 ところが、家は周りとはちょっと変わっていて、流行り物は一切買い与えられませんでした。 ちなみに、小学性高学年の時は、同性の同級生間では自分の家だけがファミコンを持っていませんでした。 家計は、親はその時から今流行りの副業(自営)をしていたので、さほどお金に困っているわけではありません。 親に何度かファミコンを買ってとお願いしましたが、反対されましたね。 その理由にはのめり込んでしまう可能性があると一言でした。今振り返ってみると、逆にそれで良かったと思います。 今はペットと一緒に大阪の老人ホームにいる親ですが、老人ホームではゲームとかで遊んでるのかな? こうやって書いていると、もっと会いに行かないと!と反省します。 どうしてもファミコンをしたくなった時は、友達や近くに住んている親の兄貴の家に行っていましたね。 その兄貴も麻雀や野球ゲームが好きで、よくその奥さんや娘からも注意されていました。 それだけ、ファミコンは世間に与える影響は大きかったですね。 ところが不思議なことに親はそれぼと厳格ではなく、頭を使うようなジグソーパズルや人生ゲームなどは一切反対されませんでした。 幼い頃、親はそろばん教室を経営していましたが、検定試験に合格すれば、小学生としては高額な5,000円のお小遣いが貰えました。 それだけでなく検定試験に合格した翌年のお年玉は、小遣いに加えてボーナスとして10,000円貰えましたよ。
ファッションセンスには自信がなく、なかばあきらめています。 けれど今年は洋服を購入する機会がいつもより多く(手持ちの服やパンツのいたみがひどく買い替える)、自分のファッションと向き合わざるをえなかったです。 こういうとき、今までは無難な服ばかり買っていたのですが(すでに持っているものと同じデザインとか)、今年はそれを変えて、初めて身につけるデザインの服を買うことにしました。 とはいっても高いものは買えないので、かぎられた予算で失敗はできない(笑)ので慎重です。 私は背が低いわりに肩幅が広いので、肩に合わせると袖が長くなってしまいます。 けれど長さで合わせるときついという、ちょっとめんどくさい体型です。 今回も肩幅に合わせて選んだので全体的に少しだぼっとしてしまい、お腹のあたりが実際以上にゆるく見えてしまいます。 これではけっきょくだささから抜け出せないのでは・・、ですがせっかく今までに着たことがないデザインのものを買ったので、どうにか着こなしたいです。 肩幅に合わせて選んだ服は、このように全体的にはけっこうゆるいので、太ってきていることに気づかない(お肉がついてきても服がきつくならないので)というデメリットがあります。 https://xn--nbkufmfc9a0201bp54aw9cpqs7n9h.net/
もうじき3歳になる息子はそれはもう小さな怪獣で、毎日パワフルに体を動かしても体力が有り余っています。

その逆で私は30歳を越えてから出産をして、育児に毎日奮闘し体力が衰えていく中で日頃からハァハァ言いながら息子と戯れています。

成長していく息子はどんどん言葉も仕草も私の真似をする様になり、最近だとダラダラソファーでくつろいでいる様子や「ダラダラ最高」と私がつい言っている口癖を真似してきます。

気を許した姿ばかり見せてしまっているのを後悔しつつ、何とか直さなくてはいけないとイケてるママになる為に必死で身なりも普段の生活も気を抜かずやってみました。

しかしこれが本当にストレスで、こんなのは自分ではないし負担がかかっていると感じて私はいっぱいいっぱいになってきていたのでした。

もう、子連れで試着に行って逃げ出されて百貨店中追い回したときくら、ストレでした。

それを感じ取っていたのか、完璧なママになっている間にはしなかったグータラなママをまた真似する様になり息子は「ママはこっちがいい」と言ってくれたのです。

息子なりに私を気遣ってくれているのかと思ったら涙が溢れて、私は息子を強く抱き締めました。

それからはイケてて、完璧なママになる事をやめて程よくダラダラしています。

相変わらずダラダラな私の真似をしてきたりはしますが、その時は一緒になってだらける事にしました。"

学生の就職活動ではスーツに鞄、パンプスが一般的だと思います。
では、子育て中のママたちが例えば就職活動をする時・面接を受ける時はどのような服装が好ましいでしょうか?

会社によりますが、たまに不思議な格好で面接に来る人がいます。

つい先ほどまで家で掃除・洗濯・ごはんの支度をしていました…と言わんばかりの格好です。
スーパーのパート募集の面接であれ、大手企業のキャリア募集の面接であれ、ある程度服装にもマナーは必要です。

近所のコンビニでパート募集の張り紙に、黒髪・リクルートスーツ・パンプスで主婦が面接に挑むのは少しお堅いでしょうか?
それでも、スリッパではなく黒のキレイな靴、Tシャツにジーパンではなく、シャツやシンプルなトップスにスカートが相手への印象も良くなるのではないでしょうか?

その人がどのような服装で面接に来られるかで、仕事に対しての意気込みも分かるような気がします。
アルバイトやパートだからと言って普段着のままで来られてしまうと、仕事に対してもTPOを考えない雑な感じなのかなと思ってしまいます。

なんて、偉そうに書いてますが、就活の時に履いていたパンプスについて面接官に怒られた経験があります。

スーツでなくても小奇麗な服装で来られる方は、やはり仕事への取組む姿勢も前向き・丁寧な方が多いです。
人を見た目だけで判断するのはどうなのか?と言われる事もありますが、就活・面接に限ってはやはり見た目も判断材料のひとつです。

そんなことを学んだことがあります。

 

私が子供の頃は中学校受験する子でもクラスの中でほとんどいませんでした。
多分40人ぐらいのクラスメイトの中で、1人から2人ぐらいが中学校受験してたって感じでした。

ところが、最近はさらに早くて、小学校受験も増えてきてるみたいですね。

小学校受験するわけなんで、
当たり前だけど3歳とか4歳ぐらいから子供勉強開始するみたいです。

すごーーー!大変だなと思ってます。


で、友達に3歳とか4歳から小学校受験の勉強を開始するって大変だねって話をしたら、
英才教育のところなんか1歳ぐらいから親は子供の小学校受験を考え始めて、
2歳から始めるんじゃもう遅いなんていう人もいるって話を聞きました。

マジ??(@_@)(@_@)


本気の家庭は、赤ちゃん・ベビーのときからお教室に通うみたいですよ。
自分が赤ちゃんのときには記憶がないけど、考えられなかったです笑


ところが、自分の体験で言うと、小学校受験なんて大変そうだなって思うんですけど、
意外と子供からすると楽しいって感じるみたいです。


高校受験とか大学受験みたいな感じじゃなくて、
お教室って感じみたいなのが、いいのかもですねーーー。


日本の教育って、小学校からは詰め込み型の暗記教育になるけど、
小学校以前、幼稚園の段階だと発想力とかを伸ばす教育になってるんですよね。

なんか昔外人の友達が、日本の教育は小学校から急に明らかに変わるので
びっくりしたって話をしてたのを思い出しました。

そう考えると、小学校受験をする子供は意外と遊び感覚の延長で楽しくできてるのかもしれないですね。
自分勝手な判断基準で、勝手に大変だと思わないほうがいいって学びました(^^)