そして今でもリバウンドせず、現在の体重を維持することができています。
持病があり、服薬している薬のせいで80キロまで体重が増えてしまいました。
そこでダイエットをする決心をしたのですが、私のダイエット方法はいたってシンプルなものです。
ウォーキングを週5日、一日50分行うだけです。
早歩きで歩くというのがポイントです。
このウォーキングダイエットで、57キロまで体重を落とすことができました。
薬を服薬しているときは、動かない生活をしていましたが、ウォーキングを始めてから活動的に毎日を過ごせるようにもなり、体重も減り、一石二鳥でした。
ウォーキングは、自分のペースで行うことができるので、私はストレスにはなりませんでした。
ウォーキングは、今でも続けています。
そのときだけ頑張るんじゃなくて、ダイエットは継続が大事なのだと気づかされました。
今の体重は、160cm、55キロです。
まだ太っていると思いますが、今はこれでよいと納得しています。
もう一つ私が行っていることは、食事の一番始めにサラダを食べることです。
サラダは体にも良いし、そうすることで暴食するのを防ぐことができます。
こういうダイエット法を採用したのは、遺伝子検査をしてみて、
自分に合うダイエット方法がわかったからです。
人によって、ジョギングが合う人もいれば合わない人もいるんですよね。
肥満遺伝子がまったくないという羨ましい星の下に生まれている人もいるし。
まずは、他人どうこうではなく自分の体質を知ることですね。
それは、いかに必要のなものを処分するか、ということ。
一度目の引っ越しでは捨てるものなんてないと思い、ありとあらゆるものを新居に持って行ったのだけれど、それが大失敗でした。
持って行ったところで使わないものもたくさんあったのに、そのまま持って行ってしまって、結局荷解きと同時にごみの処分をするはめになりました。
引っ越しはいらないものをいかに処分して、いらないものを新居に持っていかないかが大事だと思ってます。
なのでそれ以降の引っ越しでは出来るだけいらないものは処分して、新居では荷解きだけする状態にしています。
何年か住んでいると必要だと思い込んでいるものもたくさんあって、結局ずっと使わずじまいになっている物、存在さえ知らずに過ごしていたものが結構あったりします。
それらはなくても生活できるものだとみなして、引っ越しの度に捨てるように心がけています。
今までに一番捨てがたかったのは、大量のレコードの処分ですね。
引っ越しは荷物を整理できる最大のチャンス。
同じところに住み続けていてはなかなか出来ないこと。
引っ越しの準備の際にはゴミ袋を大量に買いだめしておく癖がついてしまいました。
ですが、姉が、スマホの基礎的な使い方を教えていくうちに、簡単なことは徐々に出来るようにはなってきています。
母は、オセロや漢字クロスワード、テトリスなどゲームのルールを教えてあげることで、出来るようになってきています。父は、RPG系の容量をかなり使うゲーム(1GB)を行っており、家にいる間、ずっと夢中でやっています。
しかし、肝心な電話の使い方がわからないことがあります。スーパーに行っている父が母に電話を書けた時、電話のとり方が分からず、通話が出来なかったことがありました。それは、ハングアウトというGOOGLEが提供している無料通話アプリを使っており、電話に出る時のスライドの仕方が分からなかったからです。
そこで、姉は、家族内だけのLINEを設定することで、ボタンを押すだけで通話ができるので、なんとかコミュニケーションを取れるようになりました。
母は、まだ、インターネットの使い方が分からなく、姉が入れたグノシーだけを見ていますが、漢字ゲームだけは、何時間もやっています。
最近は近所で聞いたら、老人ホーム(神奈川県)でもネットゲームとか教えてくれるみたいですね。
その逆で私は30歳を越えてから出産をして、育児に毎日奮闘し体力が衰えていく中で日頃からハァハァ言いながら息子と戯れています。
成長していく息子はどんどん言葉も仕草も私の真似をする様になり、最近だとダラダラソファーでくつろいでいる様子や「ダラダラ最高」と私がつい言っている口癖を真似してきます。
気を許した姿ばかり見せてしまっているのを後悔しつつ、何とか直さなくてはいけないとイケてるママになる為に必死で身なりも普段の生活も気を抜かずやってみました。
しかしこれが本当にストレスで、こんなのは自分ではないし負担がかかっていると感じて私はいっぱいいっぱいになってきていたのでした。
もう、子連れで試着に行って逃げ出されて百貨店中追い回したときくら、ストレでした。
それを感じ取っていたのか、完璧なママになっている間にはしなかったグータラなママをまた真似する様になり息子は「ママはこっちがいい」と言ってくれたのです。
息子なりに私を気遣ってくれているのかと思ったら涙が溢れて、私は息子を強く抱き締めました。
それからはイケてて、完璧なママになる事をやめて程よくダラダラしています。
相変わらずダラダラな私の真似をしてきたりはしますが、その時は一緒になってだらける事にしました。"
学生の就職活動ではスーツに鞄、パンプスが一般的だと思います。
では、子育て中のママたちが例えば就職活動をする時・面接を受ける時はどのような服装が好ましいでしょうか?
会社によりますが、たまに不思議な格好で面接に来る人がいます。
つい先ほどまで家で掃除・洗濯・ごはんの支度をしていました…と言わんばかりの格好です。
スーパーのパート募集の面接であれ、大手企業のキャリア募集の面接であれ、ある程度服装にもマナーは必要です。
近所のコンビニでパート募集の張り紙に、黒髪・リクルートスーツ・パンプスで主婦が面接に挑むのは少しお堅いでしょうか?
それでも、スリッパではなく黒のキレイな靴、Tシャツにジーパンではなく、シャツやシンプルなトップスにスカートが相手への印象も良くなるのではないでしょうか?
その人がどのような服装で面接に来られるかで、仕事に対しての意気込みも分かるような気がします。
アルバイトやパートだからと言って普段着のままで来られてしまうと、仕事に対してもTPOを考えない雑な感じなのかなと思ってしまいます。
なんて、偉そうに書いてますが、就活の時に履いていたパンプスについて面接官に怒られた経験があります。
スーツでなくても小奇麗な服装で来られる方は、やはり仕事への取組む姿勢も前向き・丁寧な方が多いです。
人を見た目だけで判断するのはどうなのか?と言われる事もありますが、就活・面接に限ってはやはり見た目も判断材料のひとつです。
そんなことを学んだことがあります。
私が子供の頃は中学校受験する子でもクラスの中でほとんどいませんでした。
多分40人ぐらいのクラスメイトの中で、1人から2人ぐらいが中学校受験してたって感じでした。
ところが、最近はさらに早くて、小学校受験も増えてきてるみたいですね。
小学校受験するわけなんで、
当たり前だけど3歳とか4歳ぐらいから子供勉強開始するみたいです。
すごーーー!大変だなと思ってます。
で、友達に3歳とか4歳から小学校受験の勉強を開始するって大変だねって話をしたら、
英才教育のところなんか1歳ぐらいから親は子供の小学校受験を考え始めて、
2歳から始めるんじゃもう遅いなんていう人もいるって話を聞きました。
マジ??(@_@)(@_@)
本気の家庭は、赤ちゃん・ベビーのときからお教室に通うみたいですよ。
自分が赤ちゃんのときには記憶がないけど、考えられなかったです笑
ところが、自分の体験で言うと、小学校受験なんて大変そうだなって思うんですけど、
意外と子供からすると楽しいって感じるみたいです。
高校受験とか大学受験みたいな感じじゃなくて、
お教室って感じみたいなのが、いいのかもですねーーー。
日本の教育って、小学校からは詰め込み型の暗記教育になるけど、
小学校以前、幼稚園の段階だと発想力とかを伸ばす教育になってるんですよね。
なんか昔外人の友達が、日本の教育は小学校から急に明らかに変わるので
びっくりしたって話をしてたのを思い出しました。
そう考えると、小学校受験をする子供は意外と遊び感覚の延長で楽しくできてるのかもしれないですね。
自分勝手な判断基準で、勝手に大変だと思わないほうがいいって学びました(^^)