旅行大好き人間北澤篤史です。

毎回長期休みには旅行に行くのが定番の僕ですが、次の長期休みには思い切って北澤篤史的注目度ナンバーワンの国である、北欧ノルウェーへの旅を計画しています。

ノルウェーは自然が厳しい北国ですが、その自然が何よりの見所であり、最大の魅力ですよね。

僕の計画としては、ヨーロッパ最北端の岬であるノールカップで見ることが出来るミッドナイトサンが計画の最大の目的ですが、運良くオーロラも見ることが出来ないものかと密かに狙ってもいます。
首都であるオスロにも、オスロ大聖堂や、美術の教科書にも載っていた有名絵画ムンクの叫びが収蔵されている美術館もあるため見所が多く、旅行日数だけで全部行くことが出来るか今から少し不安だったりしますが、後悔しないように十分楽しんでこようと思います。
こんにちは、北澤篤史です。

最近はあまり旅行できていないので、そんなときはもしもあの国へ行ったら何をしたいか、と、色々な国のことを妄想して過ごしています。

僕がもしスウェーデンに旅行したら、アビスコには必ず行きたいですね。
アビスコとはスウェーデンの北端に位置し、澄んだ空気とほとんど雲がかからない晴れた空のおかげで9月~3月に高確率で綺麗なオーロラが観測できる地域です。

せっかくの旅行ですから、普段の生活とはできるだけ遠いことをしたいものです。

普段の生活とは~という点では、ビスビーも気になっています。ビスビーはかつて銀と銅の採掘で栄えた街で、そのころと比べれば賑やかさは減ってしまったみたいですが、鮮やかな色の岩肌と、その上に建つ家という現実離れした光景は残っているようなので、ぜひ見てみたいものです。

みなさんも北澤篤史流妄想旅行で遠い異国に思いを馳せてみてください。
北澤篤史の男一人旅の今回の旅先は、日本から5222キロ離れたマレーシア。
その中でも僕が行ってみたいのは、世界遺産マラッカ。
街並は、ヨーロッパの影響を受けた為、独特の文化を見ることができます。
幾つかの色鮮やかな教会を見学するのも楽しみです。
食事は、チャイナタウンに行ってみたいと思います。中華料理とマレー料理がミックスされたものが多く、異国文化の味を体験してきます。
お土産は、ビーズサンダル。僕には、ちょっとわかりませんが、女性には、とても喜ばれるかもしれませんね。
北澤篤史、高所恐怖症では、ありますが、マラッカタワーに登って上からの景色もぜひ楽しんで来ようかと思っています。
今から、マレーシア旅行が楽しみです。
北澤篤史です。
今僕が行ってみたいのは南米のブラジル。ブラジルは戦前から多くの日本人が商売を興すために渡ったこともあり、意外と日本文化が根付いている国なんですよね。
日系人も多いし、有名なところではアントニオ猪木さんも家族でブラジルに渡って商売をしていたとか。その縁でタバスコを日本に輸入する権利を買って、それが話題になったこともありましたね。
それで僕北澤篤史もブラジルに行ったらぜひとも本場のタバスコを味わってみたいなと思ってるんです。
大体輸入食品はその国の好みに変えられてしまうので、本場ブラジルならもっと辛いタバスコをかけた料理が食べられると期待しています。
とりあえず行く時期は正月休みを今考えています。本当に行くとしたらそろそろ動きださなければならないんですがねー・・・。
でも円安だから高いんだよなあ。アベノミクスもいいけどもうちょっと円高になってくれたら助かるなあと思ってたりなんかしています。
北澤篤史です、こんにちは。
久しぶりの投稿失礼します。今、アルゼンチンに行きたくてたまらないんです。

どうして急にアルゼンチンに行きたいなんて言い出したかといいますと、「母をたずねて三千里」を見たからなんです。
このアニメ、有名なのでご存じの方が多いだろうと思いますが、主人公の少年マルコが母の出稼ぎ先にひとりで旅をする話なんです。
マルコのお母さんはアルゼンチンのブエノスアイレスへ出稼ぎに行ったのですが、音信不通になってしまうんですね。
心配になったマルコが、ひとりでイタリアからアルゼンチンまで旅をするわけです。
最終的にマルコは無事にアルゼンチンに到着するのですが、それを見ていたら僕もぜひ行きたくなったんです。
アニメの舞台になった場所に行くことを聖地巡礼といいますが、こんな長距離の聖地巡礼はなかなかないですよね。
北澤篤史の母は東京で健在ですが、アルゼンチン旅行は必ず実現させます。

こんにちは!北澤篤史です。

今回は2年前に大自然のカナダへ行ってきたときの事をお話します。きっかけは、日本が暑いのでナイアガラの滝でも見に行こうと思い脱出したのを覚えています。

とにかくカナダは広かったですねー。僕の存在が小さく見えましたよ。ボートで滝のすぐ近くまで行って、ビショビショになって帰ってきました。

ナイアガラの滝って言うとアメリカのイメージを持つ人が多いと思うんですけど、実はカナダ側から見た景色の方がいいんですよね。

カナダ側の展望台からの景色は素晴らしくて、思わず吸い込まれそうな気分になってしまいました。なぜか少しドキドキしてしまいましたね。

食事も普段は和食好きなんですが、カナダ料理はそれなりに美味しかったですよ。どれも同じような味に思えたのは、僕の食事チョイスが悪かったからでしょうかね。和食よりもだいぶ大雑把な味ですが、楽しい旅行を体験しました。カナダはまた行きたい国のひとつです。

旅行が大好きな僕、北澤篤史が初めてグアムへ旅行した時の思い出についてお話します。
その時は、日頃の疲れを癒すため、とことんゆっくりくつろぐつもりでいました。

ところが、到着してすぐに青く光る海を見て血が騒いでしまった僕は、結局ホテルに荷物を置いてすぐに海へ走って行きました。

海は透き通っていて本当にきれいなのですが、ナマコがたくさんいました。ナマコが苦手な僕は踏んでしまうたびに叫び声をあげて、最後には綺麗な海を見ながらホテルのプールで泳いでいました。夜には海辺でバーベキューができるお店へ行き、サンセットをバックにお肉やシーフードを満喫してすごく贅沢な気分になりました。グアムは昼間の陽射しはかなりきついので、日焼け止めは必須です。
僕はついつい塗り忘れて寝るのも辛いほどに皮が剥けてしまいました。
前回はサイパンに行ったときのお話をしたので今回はグアムについてお話しました。
また更新します。
こんばんは、北澤篤史です。

仕事もひと段落つき、まとまった休暇を取ることができた時に、思い切って行ったサイパンに行った時のことを書こうと思います。

サイパンといえばなんと言っても、やはり海です。

そもそも私も、雑誌やネットで検索して海が綺麗なイメージから興味を持ったのですが・・・想像以上です。

エメラルドグリーンなのに透明というか、澄んでいるというか。。。

これに関しては実際に経験してみないと伝わらないと思います。

逆に行かれたことのある方は、私のこの拙い文章でも激しく同意していただけるでしょう。

あと、正直、食事に関してはかなり不安もあったのですが、日本人が経営しているらしきレストランも多数ありますし、メニューもきちんと日本語で書かれていましたので、安心しました。

なんと言っても、日本人好みのサイパン料理を食べることができるので、オススメですよ。

まとまった連休が取れたら是非また行きたいと思います。
僕、北澤篤史は旅行が趣味です。まだ旅行した国は沢山ではありません。けれど、これから時間を作って、どんどん行きたいと思っています。若いうちならば貧乏旅行で十分なので、とにかく時間と体力のあるうちに旅行しようと思っています。

そんな僕が以前出かけたのはドイツです。ドイツを選んだわけは国内に見どころが沢山あるからです。一極集中な都市がないということで、見る人の視点によってかなり違った旅行になるのだろうと思ったのです。

そんな僕が気に入ったのはやはり有名なロマンチック街道です。いつか、絶対に彼女を連れて歩きたいと感じました。きれいな所でした。

他にはディズニーランドのシンデレラ城のモデルのノイシュヴァンシュタイン城です。ここは中の見学はガイドツアーに申し込む必要があります。城全体は離れた所から見られます。ものすごいパワーを感じました。
みなさん、こんにちは!今回わたくし、北澤篤史がアメリカ東海岸旅行に行ったときのことをお話しします。

アメリカ西海岸といえば、サンフランシスコやロスが有名ですよね!

では東海岸といえば?そう、それはフロリダです!真っ青な青空に太陽が照り輝き、一年中温かい気候で人気のスポットなんです。ビーチではたくさんの観光客や地元の人がサーフィンや水泳、ビーチバレーや昼寝に興じています。わたしもフロリダにいったときは、毎日ビーチへいっては寝そべり、日焼けに勤しみました!空があまりにも青くて、空気が綺麗で、散歩するのが本当に楽しいんですよ。フロリダは、富裕層が集まる地域のようで、治安もかなり良いのがいいですね。わたしのお気に入りの場所、それはフロリダです!