さて本は誰のものか?最近、著作権に関して考えさせられることが続いています。実務としては、もう少し契約書をきちんと読めるようになりたい。先見性というか、リスクヘッジの観点をふまえて読めるようにならなければと思う。一方でそもそもさて、本はだれのものなのか?ということも考えちゃう。これも答えの出ない命題か?