画面が、床が揺れている。
でも地震じゃないみたい。
わたしが揺れているのだ。
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人に登場する
タイムターナーというタイムマシンがほしい今日この頃です。
なんでここにきていろいろと調べて、考えないといけないアイデアがでてくるのか。
毎度のことながら泣きたい。
たーすーけーてー。
でもね、今回は力強い助っ人が。
母と妹にアイデアを語っていると自然とまとまるのよ~
ありがたいです。
そして実家の(比較的)広い風呂もわたしの味方。
ひとり暮らし時代のせまい風呂とは大違い。
(お湯を張る気になれずたいていシャワーのみですましていた)
小学校のころから、作文のいいフレーズは必ずと言っていいほど
湯船にぼんやり浸かっているときに思いついたものでした。
そして必ず入賞するのよ。
今じゃ、入賞どころでなく
その文章を商品にしなくてはならないわけですけど。
よし、ちょっとお風呂にいってこようかな。
いいアイデアと構成が降りてきますように!