腕相撲で骨折した、右上腕の経過観察のための、定期健診に、広尾病院に、行ってきました。


早いもので、骨折、手術をしてから、早8ヶ月半です。


レントゲンを見る限り、時間の経過に比例して、骨の方は、着実に、再生しているように思えるのですが、まだ、右手親指、人差し指の間の、水掻きあたりが、感覚の鈍さと、若干の痺れが、残った状態です。


それとは別に、腕を伸ばした際、肘のあたりが、腕に埋め込んだ、チタンプレートの先に、引っかかるのか、時折、それが、神経に触れて、激痛が、走ることもあります。


とは言え、ほとんど、日常生活、無理のない、動作でしたら、何不自由なく、以前同様の、生活が送れるようになりました。


これ以上、多くは望まず、これだけでも、十分、感謝です。