CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑は、今年1月に移籍が目前まで迫っていたラツィオへの加入について、もはや興味のないことだと語った。 (野球パンツ) ラツィオが2012-13シーズン、チャンピオンズリーグに出場できないことが大きな理由だとも明かしている。『スカイスポーツ』が報じた。
本田は昨シーズンの冬の移籍市場で、(オーダー野球ユニフォーム) 一時ラツィオへの加入が濃厚と伝えられたが、結局破談に終わっていた。本田自身もラツィオ行きには積極的だったが、現在は事情が異なるようだ。仮に今夏ラツィオから再オファーが来ても、移籍するつもりはないと語った。
「今、移籍について何も言うことはありません。(サッカーユニフォーム)ただ、将来僕が求めているものを考慮した時に、20歳の時に抱いていたイメージと、26歳になって抱いているイメージとは異なります。僕の最終目標は変わりません。(野球ウェア) 唯一言えるのは、たとえラツィオから再びアプローチされても、行くつもりはないということです」
