ひさしぶりの更新がパチで恐縮だが、ひさしぶりにやって35000発行きました。
今年はもう勝てないかな…
一緒に行った人にサクラだと思われました。

すぐ殿モードに落ちてそこから復活し続けていく感じ。
前みたいに城門突破しまくる感じじゃないかも。






Android携帯からの投稿
勤務地の近所にある凪というラーメン屋に行きました。
以前から気になっていたので。

まあ絶対(自分が)好きだろうなと思っていたけど…



最近このレベルのラーメン食べてなかったから。
にぼしが半端ない。パナイ。パナマ。
ダブルスープ万歳。
麺は中細(細め)で固めでバッチリ。
替え玉100円迷わず行けよ。

マズイな…通ったら確実に太っちゃうねドキドキ
昨日の話ですが。
やはり海に行きました。
今回は本当に海に行きました。

さらば陸よ


水平線を眺める…


洞窟がある


洞窟に入る


洞窟に天窓がある


水がきれいだな


島に戻る


今年の海はこれで完結しました。
今日は定時が22時だったが、15時に解散となった。
やったー。
でもまあモロモロの処理をし、上がったのは18時。

職場まで今日は自転車で行っていたので、
電車が止まっても自転車で帰ればいいさ、と思っていましたが。

ビルから出ようとするとうまく歩けない方々が多く。

上司は「落ち着くまで会社にいたら?」といってくれたが、
ごめんなさい、天災に抗うのが好きなんです…、
とは言わず、「千里の道も一歩から!」と訳のわからない事をいい、
「かなりのMだね!」なんて言われながら、
いつも一緒に~い~たかった~なんて言いながら退社しました。

西新宿のビル風が半端なく打ち付け、当然傘はさせず。
3秒でずぶ濡れになったので傘を放棄し、濡れるがままに帰ることにしました。

まず、都庁前の通りを自転車で通ろうとしましたが、
風がハンパない。

雨粒が「ストレイツォか!?」という位、容赦なく攻撃してくるので諦め。
前輪と後輪の踵を返し別のルートでいく。

雨風のラッシュで前が見えづらく暗い。
木の枝が道をふさぐ。

結構、枝が落ちている。

身の危険を感じつつ「公園の側道はやばいな」
と思いつつ。

またしても雨風のラッシュが続き、ほとんど溺れそうな感覚。

自転車息切らして台風雨風=ジムで泳いでいる時の100メートルくらい

路上で溺れる感覚を掴みました。

そのまま家まで泳ぎ切り、のんびりTVを視聴。

昨日渋谷でスソあげしてもらったズボンができているから、
あわよくば取りに行こうかとも考えたけど、
こいつはムリか。

不謹慎な子供で申し訳ないが、天災がくるとワクワクして呑みたくなります。
小さいころは近くに富士川という川が流れていて台風の時は、
氾濫した濁流を見に行き自然の偉大さを感じてました。

さて、第二ラウンド行ってきます。
無性に潮風を感じたくなる事があります。
今年は特に多い気がする。

今年は江の島周辺に行くことが多かった。
J-WAVEを聴きながら。
金曜日はNACK5を聴きながら。

先日は2日間散歩。コースに台場目がけて歩きました。
しかし、台場では潮風をあまり感じる事ができず、
髪の長いお姉さんたちのシャンプーやら香水の匂いと
グリルの焼き物の匂いでした。
(あとをつけていたわけではありません)

駐車場の横をずっと歩いて潮風公園にいきましたが、
潮の路を見る事はできませんでした。
ただ、東京の夜景はきれいだな、と思いました。

潮風にまみれたくて、なんならそのまま潮に入ってしまいたい。
潮には何年も入っていないのですが。

帰りに新橋でひっかけようと思ったのですが、
新宿まで一本で行ける電車があったので、
そのまま新宿へ。

そして結局、ここ半年以上離れていた歌舞伎町に戻ってきてしまったのでした。
牛丼の値下げが時々発生しますが、
値下げしている店舗は往々にして量が少なくなる。

今日は幡ヶ谷のすき家に行った。
牛丼が30円値下げしているせいか、
牛丼の1.5盛りを注文しても通常の量程度であった。
(通常の量はもっと少ないのだろう)

以前は東京駅の近くのなか卯で食べた時も、
米が見えるくらいの肉しか載っていなかった。

その時はさすがに
「ちょっと少ないですよね?」
といったが、外国の店員でイマイチ伝わらなかった。

ところが、吉野家はそういった事はない。
特に新宿サザンテラス方面にある吉野家は、
店員も外国人だし人の入りも多いが、
手を抜いている感じはない。

ちょっと、いやかなりセコイ話で恐縮だが、
サービスの質を落としてまでの値下げは逆効果だと思う。

つまり、牛丼に関しては値下げして量を減らされるくらいなら、
値下げしないでいいから通常の量を出してほしいと思う。

いつも・・・それを忘れて入店しては後悔してしまうのである。
ネガティブ内容です。
ネガティブ嫌いな人は読まないで下さいませ。

仕事とは別の音楽で共通の友人が居て、彼は僕と違って悩みがち。

しかも残念ながら彼はお酒が飲めないので発散できてるのかわかったもんじゃない。

がんとは細胞が自殺する病気なんだと聞いたことがある。
遺伝子が自殺情報をもっているとか。
またよく犯罪者が出た家系と結婚するな的な言葉を耳にしたことがある。
犯罪行為をする性格の子孫ができるからなのか。
すると人間の自殺についても同様で、自殺家系なんてものがあるのだろうか。
短命家系なんてのは聞いたことはあるが。

彼は家系に自殺者がいるらしく、彼自身も時々そんな衝動に駆られるらしい。
そんなネガティブな話をされても僕は何も言えずまあ酒を煽るのみである。

彼によると、自殺したいというよりは事故死する予感に覆われるらしい。
とても自然な成り行きでご飯食べたりトイレ行ったりするのと同じみたい。そんな軽く言わないでほしいが。
そしてその感覚に覆われているのを違和感をもって確信する、いつもと違うなと思いながらも自然な事だと認識してしまうらしい。
しかも今死ねるというのは割とラッキーかも、と考える。
多くの人は(噂では大霊界の丹波哲郎でさえ)死を受け入れることに抵抗を感じている。
しかも受け入れ難い死は例外なく必ず全人類に訪れる。
だがしかし「今の自分は死をこんなにも自然に受け入れている。ラッキーだ。」
しちゃった人達は、多分そうやって自殺しちゃうんだろうね(笑)、なんて笑い事じゃないんだけどな。

彼に責任論を説いても馬耳東風というか、世に自分が関わっていると言う自覚が薄い。やれやれだけど。
まず、家系がどうこう考えるなと言う。お前がどう生きるかはお前の問題だ、で話は終わる。

まあ何を言ったところで彼はまだ生きてるから、僕も戯言に付き合わされてるだけなのかも。

運命、宿命、因習なんてもの達に惑わされずに生きてほしいと思います。
ビフカツ。牛肉のカツです。
村上春樹が牛カツが好きとか言っていたので、東京で食べてみたけどどれも薄くて固くて。
神戸とか行かないと(もしくは高級料理や行かないと)ダメかな、
と思って6年くらい経ちました。

異動先の職場の近くに太樹苑という焼肉屋がありまして(我らが笹塚に本店あり)、
そこのランチにありました。
ビフカツ。



肉厚でジューシーな旨みがあります。
そしてやわらかい。
これかっ!!

もちろんこれがビフカツのすべてではないと言うのはわかっています。
ビフカツの片鱗、ビフカツ山の一角。
きっともっとうまい美深津があるんだろうな、と予感させる。
ビフカツの未来が明るくなった一品でした。
オザワタロウのサンゼンを見に行きました。
三年前くらいはほぼ全てのライブを見てましたが、しばらくなかなか行けなかったのですが。

ユキヲがパワフルになってた気がします。
ベースの音の粒がドラムと混じりあうグルーヴを感じました。
キーボードもエネルギッシュに、ピアノの音で激しいのはいいですね。

最後の曲は、今の会社に入場した頃聴いてた(弾いてた)曲で、あの頃は仕事の不安感を癒されていました。
僕とは音楽性が違いますが(笑)透明感のある力強さ。とても好きな楽曲達です。



瞬間描写/サンゼン

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夕方から雨/サンゼン

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アルベド/サンゼン

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タニタ意識めしシリーズです。
タニタポイントはひらめき電球です。

メイン:豚肉しょうが焼き
サブ1:とろろ芋とオクラのカルパッチョ
サブ2:西の森
汁もの:ミネストローネ

まあ客に出すものじゃないとは言え
食べあわせの悪いこと汗

豚肉ロースひらめき電球は玉ねぎと酒みりん醤油しょうがで炒めお決まりのキャベセン添付。
とろろは厚めに切りひらめき電球軽くひらめき電球湯通ししたオクラと松茸の味お吸い物であえる。アクセントにちぎった生ハムをちらして塩気を出す。
西の森は固くて大きなひらめき電球ブロッコリー。カロリーオフのマヨネーズで。
ミネストローネは最初玉ねぎを半分で作ったらペラペラの味だったので即玉ねぎ一個追加しました。

自己満の世界ですね…アップアップ割り箸