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さあ、私のこの夏の恐怖体験ですよ。
何度も書いてますが、我が家結構田舎なんですよ。
そして田舎ならではのとても大きな公園があるわけですよ。
都会の方のは存じませんが、公園って入り口から少し高い場所にあるじゃないですか?
安全面の為だと思うんですけどんですけどね。
そして夏の間って日が昇るのが早いじゃないですか?
何となく目が覚めたらたらよっぽど早くない限りは散歩に(うめしゅはとても迷惑だと思いますが)行こうと決めてるんですけどね。
大抵は五時半ごろに家を出て近所の公園へ行き、犬の散歩やジョギングをしてる人とか挨拶して爽やかに歩くわけですよ。
そして五時半ごろから六時過ぎくらいまでの顔をお互いに覚えてる感じで、その時間帯のメンバーも把握してるんですよね。
で、ですねその日は四時過ぎに目が覚めて、少し早いけど折角だからといつもの公園へ散歩に出てしまいました。
しかも上から下まで真っ白でした。
私、目が悪いので裸眼だと少し距離があるとあんまりよく見えないんですよね。
で、公園の入り口へ向かって歩いていたら少し高い位置の右側で白い何かが一定のリズムで揺れてるんですよ…?
しかも結構な勢いで!!
ガチで心臓止まるかと思いましたよ…。
でもこれ多分普通に目の良い人でも驚くと思いますよ?
想像してみてください。
朝の四時半に植え込みの陰から突然現れる白い影…。
※人間だと気づいたのが公園の入り口に入ってからだったという事もあるけど怖くて遊具の方を見ることが出来なかった。
あ、思い出した。
あいつ立ち漕ぎもしてました。
だからか普段見る子供たちの可愛い高さじゃないんですよ!
本当にとんでもない場所まで上がってましたしね。
静かに揺れるくらいにしておいて欲しいとも思いましたが、多分それはそれで心臓止まったかも知れません。
そういや、皆さん。
AIで絵を描けるってご存じですか?
私、最近SNSでそれを知って試してみたんですけどね。
「私が生成するよりあなたが描く方が良い絵が描けると思いますよ」という謎の文面で拒否されてしまいました。
編集部にもよるんでしょうけど私の担当は「全部は駄目だと思うけど、一部ならまあ良いんじゃないですか?」という感じだったので使えたら便利かなと思ったりもしたのですが…。
でも面白そうだからちょっと遊んでみようかなと思ってます(`・ω・´)
小学館「デジコレ」にて連載を始めました!
私の夫との出会いから離婚するまでの二十年を描いてます!
ぶっちゃけ描きながら泣く事があります。
思い出してムカつきすぎて!!
無事に最終話まで行けました!
読んでくれた方、ありがとうございます!
離婚後もあれこれあったので、その辺はいずれまたこちらで公開したいと思います!
trillさんにクリエイターページを作って頂けました(`・ω・´)
最新の記事はこちらです!

