絶対今回こそ別れるつもりできたうち。
けどダ-リンはわかっててかいつもより優しい
時間だけが過ぎ。。。
U『実はなぁ。今日言いたいことあるねん』
ダ『うん。何?』
U『うちらもぉええかなって思ってるねん。今日終わらすつもりで会いにきたねん』
ダ『なんとなくわかってたよ』
U『うん。。。』
ダ『ぢゃあ普通の男の人になったらいいん?』
U『えっ?』
ダ『彼氏やなくて普通の男の人に戻ったらいいの?』
U『。。。うん』
ダ『俺はイヤや』
U『え?』
ダ『俺はユカと一緒におりたい』
U『。。。』
ダ-リンの口調が優しくて切なくてそのまま。。。
朝起きて話しのやり取りも曖昧にしか覚えてなくて
お互い仕事に向かった