成長の責任は自分にある




成長に最大の責任をもつ者は、本人であって組織ではない。



自らと組織を成長させるためには何に集中すべきかを、



自ら問わなければならない。




ドラッカー






今日から今から・・・

目の前の事だけではなく

中長期の自分自身のプランをしっかり組んで行こう!




事を成す