昨晩、NHKスペシャルをみました。横浜で在宅ホスピスをしている小澤先生を取り上げ、家で最期を迎える方々を支えることの大切さを描いていました。

とてもすばらしい働きで、多くのことを教えられました。

その一つは当然のことだけど、その人が喜ぶ普通のケアが、その人を支えるということ。

そして、「申し訳ない、迷惑をかけている。もう早く逝きたい。」そう思っている人が自然に「ありがとう」と言える様にその人のために喜んで一生懸命やることが、その人に生きる意欲をもう一度もたらすこと。
大切なことを改めて思い起こすことができました。

さっ、今日からもう一度がんばろうp(^^)q