だいたい1日では要が済まないのは
この国では当たり前。
で、昨日、明日来いと言われたセンターへ
朝一番乗りでいく。
当然人数は少ない。
それでも何人か朝早くから待っている。
身分証明書を渡し、ファイザー2回目といい、
椅子に座る。
9時過ぎ。ワクチンが届く。
10時。まだ人数が少ない。
近くのスーパーに行くことにした。
買わなければいけないものがあるのと、
トイレを兼ねて。
30分で戻るからといいセンターを出る。
その間に順番を飛ばされると困るが、
その気配はない。
10時40分に戻る。
まだみんな待っている。
11時。アストラゼネカが呼ばれる。
朝早くから待っていた女性達だ。
その後、
シノファーム10人が呼ばれる。
そしてファイザー。
やっと、回ってきたファイザー組6人。
屋内にはってあるテントに通される。
6人いる看護婦さん。
2人記載する人。4人注射する人。
身分証明を記載する人からもらって、
注射する人に渡す。
椅子に座って、リラックスと言われる。
隣の女性は男性がテントから出るのを待つと
言っている。
腕を見せるのも嫌なのだ。
前回より、丁寧に注射された。
注射後の痛みはない。
ということは、前回の痛みは注射の仕方に
問題があったのかぁぁぁ。。。
これでCILS試験を問題なく受けられる。
ワクチンを打つ目的が本題と違っている
ことに誰もが気づいているはず。なのに。。。
