ちょっと前から夢日記をつけている。

土曜日のお昼寝の後の夢が
すっごく嬉しかったから、
忘れずにつけておこうと思った。
今日やっと書きとどめた。

20代前半、大津波に襲われる夢をよくみた。
大好きな人にふられ、
何もかも嫌になり、
職を変えた頃だろう。
派遣社員として1年半働いた。

大きな大きな津波。
ある人は100メートルとか言ってるけど
うんうんそうと言えるくらい。
自分は30メートル ぐらいの海に面している
崖沿いをひたすら走る。
ひたすら。
のまれてはいけないと思いながら。
その危機感に襲われて、目が覚める。

当時は現実逃避したい自分がいるからだと
なぜか確信していた。
その後、協力隊で日本を出てからは
あまり見なくなった。

気になっていたからネットで調べる。

ここを経由

そして、ここにたどりついた。


アメーバはいつでも不思議。