🔴選挙 原発ゼロにしよう!!
高市さん、この時期に選挙やるなんて信じられない!!
青森 記録的大雪 “命の危機が目前に迫る” 陸自が活動開始
高市氏のパーティー券「旧統一教会友好団体が購入」 週刊文春報道
なぜ「在留資格がないクルド人」が日本に留まるのか 「追い出す」と主張する候補者も現れた川口市長選を機に考える
高市自民、「石破内閣3閣僚」に比例名簿でキツい処遇 「後ろから鉄砲」と批判された村上誠一郎氏は10位
雨少なく各地のダム貯水率低下 取水制限行われている河川も
●医の倫理を問う!!(731部隊の反省なし!!)
東大は原発推進大学!!放射能汚染の情報発信をなぜしない??
接待に賄賂も…汚職相次ぐ東大の総長が謝罪 【報道ステーション】(2026年1月28日)
収賄容疑で逮捕された東大大学院の教授を懲戒解雇…高級クラブや風俗店で接待受けた疑い 東大発表
片目を開けて様子を窺い…高級クラブや性接待収賄で逮捕「東大大学院いただき教授」のカリスマ性ゼロ姿
●原発再稼働反対!!
終末時計「残り85秒」過去最短に 去年よりさらに4秒進む
広島地裁 在外被爆者請求権“消滅せず”の判決 国に賠償命令
第532回金八デモ(毎週金曜日に八王子で行う反原発デモ)
柏崎刈羽原発の停止、続く原因究明 「工程にこだわらず調査徹底」
今月20日に再稼働を予定していた東京電飾柏崎刈羽原発6号機で、制御棒にトラブルが生じたことを受け、環境団体などが19日、東京電力本社前で抗議行動を行い、東京電力に対して、再稼働中止を求める要請書を提出した。50人以上の市民が参加し、「再稼働反対!」「福島原発事故は終わっていない!」などと声を上げた。
抗議行動を呼びかけたのは「原子力規制を監視する市民の会」と環境NGOFoE Japan。原子力規制を監視する市民の会の代表・阪上武さんは、「制御棒に関するトラブルはこれで3件目だ。明らかに、6号機の制御棒駆動機構は問題を抱えている」と指摘し、「このような状況で再稼働を認めてよいのか」と訴えた。
柏崎刈羽原発6号機をめぐっては、昨年6月と8月に、制御棒が引き抜けないトラブルが発生したが、原因が解明されないまま、今月20日の再稼働が決定。ところが直前の17日に行った制御棒に関する試験の中にトラブルが発生。誤った制御棒の引き抜きを防止する際に鳴るはずの警報音が作動しなかった。
東京電力が20日の再稼働延期を発表したことについて、阪上さんは「延期すればいいだけの問題ではない」「構造的な大きな欠陥があるのであれば、廃炉という判断も必要だ」と強調した。
また、「規制庁・規制委員会を監視する新潟の会」の桑原三恵さんは、東京電力が、福島第一原発事故の教訓について「安全対策の不備」と説明した、昨年10月の新潟県議会での発言を問題視。「福島原発事故への反省は、複合災害は絶対起きるということだ」と批判し、「この先に何が起こるかは明らか。みなさんの力で再稼働を止めましょう」と呼びかけた。
「この状況で再稼働許していいのか」~柏崎刈羽原発6号機の再稼働中止を求め抗議行動
「この状況で再稼働許していいのか」~柏崎刈羽原発6号機の再稼働中止を求め抗議行動
柏崎刈羽原発、泊原発再稼働反対!!
核保有断固反対!!
2011.3.11の福島原発事故は終わっていない!!
新潟は、新潟地震(1964年)、中越地震(2004年)、能登半島地震(2024年)を忘れてはいない!!
柏崎刈羽原発所長 6号機の営業運転再開工程 見直す考え示す
中部電力 “浜岡原発問題 117億円の費用計上”
福島第一原発2号機 原子炉圧力容器の内部 来年度上期に調査へ
東京電力HD子会社、関電工株売り出し-廃炉や設備投資へ資金調達
柏崎刈羽原発の使用済み核燃料、今後3年で1242体を青森へ搬出
原発推進を進めた国もきちんと反省し、責任を取って下さい!!
原発事故避難者らが賠償求めた裁判 国の責任認めない判決確定
福島 いわき 柏崎刈羽原発の再稼働に不安視する声
能登半島地震 災害関連死4人認定答申 死者711人の見通し
福島第一原発『生業訴訟』原告団「体験をした我々の責任 じっとしていられない」柏崎刈羽原発の“再稼働容認撤回”を申し入れ 新潟県庁
東電などへ批判相次ぐ むつ市議会、中間貯蔵への他電力分受け入れ案
鳩山元首相、浜岡原発めぐり「再稼働させてはならない」審査めぐる中部電力の対応を厳しく批判
組織的データ操作も? 不祥事続く中部電、地元は「背信行為」と怒り
八王子は非核都市宣言から44年!!八王子から核廃絶の声をあげよう!!(原発、核兵器NO!!)
世界の恒久平和は、人類共通の願望である。
しかるに、核軍備拡大競争は依然として続けられ、人類が平和のうちに生存する条件を根本から脅かしている。また、通常兵器の軍備拡大競争も一段と激化し、世界の各地で武力紛争や戦争が絶えまなく続き、限定核戦争の脅威が迫っている。
わが国は、世界唯一の核被爆国として、また、平和憲法の精神からも核兵器の廃絶と軍備縮小の推進に積極的な役割りを果たさなければならない。
したがって、わが八王子市は、非核三原則の完全実施を願い、厳粛に非核平和都市を宣言する。1982年6月29日(八王子市議会)
「八王子空襲~5人の証言~」第124回 多摩探検隊
「Ruins ―廃墟になった八王子」第64回 多摩探検隊
中道改革連合との選挙協力は行わない 2026.1.19
🔴第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展
731部隊と核被災
朗読とコカリナ演奏
中学生がつくった「731部隊」の紙芝居
原爆投下とわたし
被害は今も(原発事故が生んだ分断と傷跡)
原発避難者訴訟から見る民主主義の危機
制服は語る~遺品が伝えるヒロシマ
現代社会の闇―原発下請け労働者の放射線被ばく問題
福島原発事故(上)とチェルノブイリ原発事故(下)の対比
第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展
政府に謝罪要求、日本民間団体が731部隊の罪を告発
第4回 「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展2
第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展
日中友好協会八王子支部
八王子 平和・原爆資料館
ハカルワカル広場
第4回「731・原爆・ビキニ・フクシマ」展開催
八王子の中央図書館で、17日(水)~22日(月)にパネル展を開催しました。柏崎刈羽原発、泊原発が再稼働されようとしていますが、パネル展を通して、2011年の福島原発事故の悲惨さが今でも続いていることがわかったと思います。特に福島県から原発事故で、東京や神奈川に避難して、国、東京電力を相手に損害賠償を求めて訴訟を起こしている鴨下さんや村田さんのお話には、皆さん耳を傾けたました。
又、永町さんは、おじさんの原爆投下時に着ていた衣服が大事に八王子平和・原爆資料館に保管されていることに感動し、資料館のスタッフになった方ですが、永町さんのお話も原爆の悲惨さが伝わってきました。
原発の定期点検時に、作業員が原子炉の中に入り、被ばくしていることを証明した報道写真家の樋口健二さんのお話の時には、多くの方々が詰めかけ、熱く語る樋口さんの原発の危険性の話に耳を傾けていました。
18日には、広島市の被爆体験伝承者の野田信枝さんが、被爆者の末岡昇さんのお話をわかりやすく語り、その後は、葛原緑さんと「ちっちゃいおうち」のコカリナ演奏などもありました。
その他、中国の環球時報の取材や、中国のテレビCCTVの取材なども受けました。
延べ255人の参観者がありました。
下本節子さんのスライド
高知の裁判と世界のヒバクシャ
12月19日(金)
2、日本の過去の歴史について私自身あまりに無知で、無関心であったことを今更に恥ずかしい思いでいます。 戦争被害に遭われた方に想像も出来ず、思いを察することも難しいと感じました。
それはあまりに想像を絶する現実であり、日本人として、これからも学び続けなければならないと思いました。
機会を求めて考えていきたいと思います。
(60代、市内)
原発は定期点検などのときにも、原発労働者を被曝させている。事故も起きている。
原発社会での日常的風景 福井 美浜 2004
樋口健二は経済成長の負の側面、環境汚染、労働問題、戦争被害などを弱者の立場と取り続けてきた。なかでも原発問題は、1970年代半ばから取り組む主要なテーマだ。図らずも、その仕事に改めて脚光をを当てたのが、2011年の東日本大震災に伴う福島第一原発事故 だった。その瞬間から、樋口の写真への人々の理解はまるで変わった。それを示すのが、海水浴客で賑わう美浜町の砂浜と、その奥にそびえる原子力発電所を捉えたこの1枚である。私たちの生活が常に破壊的な危機と隣り合わせであるという事実を、非常な説得力によって想起させるのである。(Y.T)
放射性廃棄物をどうする???被ばく労働者は62万人を超える!!















