山上憶良 は 詠んだもんだ
「唐衣 裾に取り付き 泣く子らを おきてぞ 来ぬや 母無し にして」
子供 達 どーすんの???父親は防人 母は無し・・・・・・・・・・・・
山上憶良 は 詠んだもんだ
「唐衣 裾に取り付き 泣く子らを おきてぞ 来ぬや 母無し にして」
子供 達 どーすんの???父親は防人 母は無し・・・・・・・・・・・・
あおによし 奈良の 都は 咲く花の におうがごとく いま さかりなり
万葉集
710年平城京 元明天皇 (な ん 7 と 10 平城京)
天皇家をめぐって、生々しい争いは続く。
蘇我倉 山田 石川麻呂(長い名前だけどスペースキーんとこに「の」を入れるとよめる。)
と中大兄皇子が滅ぼした。
大化の改新
公地公民 班田収受法 口分田 租庸調 国郡里
あとは
白村江の戦いと壬申の乱だけだから、呼んどいて。おしまい。