事務パート主婦が、
無い知恵絞って
生成AIについて全力で考えてみる。
偏見まみれな文ですみません!
今月に入って(2026年6月)
仕事でもメディアでも
「生成AI」というワードに触れる機会が
急激に増えた。
私は今年を勝手に生成AI元年だと
思っている。
(ほんとは2025年なんだろね)
まず、大前提として、私は
生成AIをやはり認めてはいないし
今のところ信用も全くしていないよ。
生成AIに個人情報垂れ流したらあかんよー!て、最近ようやくあちこちで注意喚起してくれるようになったけどさ。
アイツらは勝手に私らのことを色々学習してきよるし、その情報を裏で誰かに流してる。逆に私は奴らのことを何か知ってるか?
ゆうと全くなんですよ。それが怖いの。
私にはチャッピーもGeminiもクロードも、 誰の内情も全く我らには知らされてない。情報の一方通行。不気味よね。
微妙にイエスマン、聞き上手な奴ら
話がうまいのよ。
この時点で既に
ーーなるべく関わってはいけないーー
そんな脳内アラートがなったのだ。
でも、もう一方で、
コイツら不気味だからと
生成AIを今後もスルー、
完全無視しようもんなら
私ら人間のほうが
世間から無視されるようになって
しまうんではないか💦💦
そんな危機感も覚えたのだ。
職場では
生成AI活用チームなんかが発足して
様々なプロンプトの作り方を
積極的に学ぶ社員がで始めた。
AIを使うにはプロンプトが大事で、
ふさわしいプロンプトを入力すると
自分の求めていたものが
バチーン!と得られるという。
そう、これからは
Excelが得意とか
パワポが上手いのとか
イラストレーター扱えるとか
そんなんいらんくなるんです…
プロンプトが的確であること。
それだけ。
おそらくこれが有能事務員として
生き残るための必須条件。
それ以外の人は要らなくなると思った。
たぶん一人有能さんがいれば
99人は解雇できる。
それが生成AIのいる社会。
人間は何をしたらいいんだろうね?