X4 ”GRADIATOR” -276ページ目

立山の悪代官様


ブル
 
乗れない事を知っててですよ・・・
 
 

 
お友達の悪代官様がですよ・・・
 
 

 
「へへへ・・・乗ったぜ!」
 
ってですよ・・・
 
 

 
画像を送ってきてくれましてね・・・
 
 

 
そりゃあ・・・すんばらすぃ~~画像なんですが・・・
 
 
 
 
 
 

 
おまけに、スカイプではですよ・・・
 
 

 
 
 
「え~~~ですな~~~」
 
 とか・・・
 
 
「下からのトルクが・・・」 
 
とか・・・
  
 

言いなさる。
 

 
これって・・・・
  
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 

 

拷問ばい!
 

 
まあ・・・銀嶺 立山連峰をバックに撮影された画像です
 
観てやって下さい。
 

StudioRadium
 
このX4ってですね・・・ 実は・・・
 
脱いだら凄いんです。
 
意味不明。
 

さあ!今日もバイクブログ クリック歓迎! 
 
こんな拷問をする悪代官は・・・
 
 
 
 
 

 

メントすとコーラで遊べるんだ・・・

こんなテレビが欲しい・・・らしい!


昨日、TVを観てた妻@ともこが・・・
 
 
 
キャ~~~
 
カワイ~~~!

 
 
って、奇声を上げたんで、「何々・・・????」って 観たら
 
「ハンスプリー」
っていうTV。
 
ブタやりんごやF-1とか、ファンキーなデザインのテレビを
 
台湾メーカーが作ってて、日本でも売ってるらしい・・・
 
知らんばい!
 
という事で、調べてみたばい!
 
2005年位から本格的に発売してるみたいですねー
 
HPは コチラ

ブタ
 
欲しい欲しいと言うとりますが・・・



 
かわいいのは分かりますが・・・


ハンスプリー
 
まだ・・・バイクの部品が・・・
 

欲しかとです
 

  
こんなにあったばい!
ハンスプリージャパン
HANNSTime.Square 12.1インチ液晶テレビ F651-12J1-000
ハンスプリージャパン
HANNSwood 9.6インチ液晶テレビ LT09-10JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNShelicopter 9.6インチ液晶テレビ K219-10JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSsteamloc 9.6インチ液晶テレビ K209-10JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSnini.blue 9.6インチ液晶テレビ F633-10JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSflora12.1インチ液晶テレビ LT02-12JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSspinika 12.1 インチ液晶テレビ ST40-12JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSberlin15インチ液晶テレビ F625-15JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSpotto15インチ液晶テレビ LT0B-15JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSvass15インチ液晶テレビ LT0G-15JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSz.elephant 9.6インチ液晶テレビ K206-10J1-000
ハンスプリージャパン
HANNSz.dog 9.6インチ液晶テレビ K206-10J1-009
ハンスプリージャパン
HANNSfries.red 9.6インチ液晶テレビ K229-10J1-000
ハンスプリージャパン
HANNSteddy.red 9.6インチ液晶テレビ F629-10J1-000
ハンスプリージャパン
HANNSa.red 9.6インチ液晶テレビ K226-10J1-000
ハンスプリージャパン
HANNShydra 9.6インチ液晶テレビ ST49-10J1-000
ハンスプリージャパン
HANNSrobby 9.6インチ液晶テレビ F637-10J1-000
ハンスプリージャパン
HANNSz.pig 9.6インチ液晶テレビ K206-10J1-006
ハンスプリージャパン
HANNSdribbling 9.6インチ液晶テレビ ST08-10J1-000
ハンスプリージャパン
HANNSz.lion 9.6インチ液晶テレビ K206-10J1-003
ハンスプリージャパン
HANNSz.monkey 9.6インチ液晶テレビ K206-10J1-005
ハンスプリージャパン
HANNSbugsy 12.1インチ液晶テレビ LT0R-12J1-000
ハンスプリージャパン
HANNSracer 9.6インチ液晶テレビ K215-10JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSpuff 9.6 インチ液晶テレビ F660-10JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSfire.truck 9.6インチ液晶テレビ K212-10JZ-000
ハンスプリージャパン
HANNSskewer 12.1 インチ液晶テレビ ST48-12JZ-000

世界最速のインディアン




インディアン
今日から公開ばい
 
 
 
 

 
歳をとってて・・・
 
 
 
 
金が無い・・・
 
 
 

ここは一緒たい!
 
 
 

 
16歳の頃、マン島TTレースの事を調べてた時に、
 
マイク・ヘイルウッドとか、バート・マンローとか伝説のライダーに
 
憧れを持ったもんです・・・
  
 
 
 

 
俺も、ずっと乗るばい!・・・
 
 
おんぼろガレージで、コツコツと レストア したりしながらさぁ・・・
 
ヴィンテージバイクの草レースとかに出たりして
 
楽しみたいとです。
 
トコトコトコ・・・言わせながら、阿蘇の大草原とか長崎の温泉とか・・・ 

バイクは・・・良かね~~
 
  
 
映画の情報タップリばい! その前に押してくれると嬉しかばい!
バイクブログ
 
 
 
STORY

ニュージーランド南端の町、インバカーギル で、バートは40年以上も前に買った
バイクを自分の手で改造、ひたすら速く走ることに人生を捧げてきた。
夢は世界最速を目指すライダーの聖地、アメリカ、ユタ州のボンヌヴィルで
世界記録に挑戦すること。速度計さえついていないそのバイクが一体何キロ出せるのか、
どうしても知りたいが、わずかな年金で暮らすバートには渡米など夢のような話だった。
しかし60歳を過ぎ、身体にもガタがきていることを実感すると、
このまま夢で終わらせてはならないと一念発起。貨物船に乗り込み海路アメリカを目指す。
上陸地、ロスアンゼルスから大切なバイクを牽引してネバダの砂漠を越え遥かユタ州まで。
資金も乏しく、右も左もわからない彼は出会った人々に助けられつつ、
ようやくの思いでボンヌヴィルにたどり着く。

"1920年型インディアン・スカウト"と持病の薬、そして「走りたい」という熱い想いだけで
はるばる地球の裏側からやって来たのだ。だがここで最大の危機が訪れる。
愛するマシンが安全性テストで「前代未聞のポンコツ」と笑い飛ばされ、出走資格なし、
と宣告されてしまったのだ。何十年も追い続けてきた夢を、
ここまで来てあきらめなくてはならないのか?

果たしてバートと愛車"インディアン"は夢をかなえることができるのか─。


ボンヌヴィル
 
 実在の男、バート・マンローを生き生きと演じるのはアカデミー賞に輝く名優、
アンソニー・ホプキンス。脚本を読み終わったときには出演を決めていたというホプキンスは、
バート・マンローという人間に完全にほれ込んでしまった。
「ずうっと変質者や神経質な人間を演じてきたからね。実際の僕はすごくハッピーな人間だから、
バート・マンローの人生哲学や性格は僕の気性に合っているんだよ」

ホプキンス映画史上初めてともいえる"ハッピー"な男、バート・マンローは1899年、
ニュージーランドで生まれた伝説的ライダーである。
21歳のときに出会った"1920年型インディアン・スカウト"を愛しぬき、
生涯をかけて独力で改良し続けた。資金不足ゆえにパーツを手作りするのは当たり前、
台所用品を再利用したり(オイルタンクの栓はブランデーのコルク!)、
独特の工夫をこらしてあった。1962年、すでに孫もいる年齢になって
ボンヌヴィルの塩平原(ソルトフラッツ)で開催される"スピード・ウィーク"に初挑戦。
その後も狭心症でドクターストップをかけられながらも毎年のように出走。
40年以上もかけてスピードを追求した"インディアン"で次々と記録を塗りかえ、
1967年、1000cc以下のクラスで世界最速記録を樹立する。
驚くべきことにこの記録は未だに破られていない。
 
INDIAN
 インディアン社は過去にあったアメリカのバイクメーカー。
ハーレーより一足先に生まれた伝説のブランドです。
1911年マン島TTレース優勝でその名を世界に轟かせ、
1920年には州警察・軍のオートバイとして活躍。
惜しくも1954年には生産中止となる。

映画に出てくる”インディアン”のベースモデルは”インディアン・スカウト”という名のマシン。
600cc 42°Vツイン サイドバルブ(!!!)というエンジン搭載。

記録もさることながら、そのあまりにもユニークな生き方に魅了されたひとりの若者がいた。
1971年、この偉業をドキュメンタリーにしようとバートのガレージを訪ねて来たのは
地元ニュージーランドの駆け出しの映画監督、ロジャー・ドナルドソンだった。
テレビで放送されたそのドキュメンタリー「Offerings to the God of Speed」は好評だったが、
ドナルドソンは満足してはいなかった。このエキセントリックで才豊かなニュージーランンド人の
魅力をまだ描き切れていない。いつか彼の物語を映画にしよう。バート同様、ドナルドソンもまた
夢を絶対にあきらめない男だった。「もっと"売れる"ストーリーにするなら出資しよう」
そんなオファーを断り続け、納得のいくビジョンで創り上げるチャンスを待ち続けたのだ。
やがてハリウッドで頭角を現し、『13デイズ』『リクルート』などヒット作送り出したドナルドソンに、
その"時"は訪れた。バートとの出会いから34年。完璧な脚本を仕上げ、アンソニー・ホプキンスという
理想のキャストを得て、ついに映画化を実現させたのだ。

ニュージーランドの興行記録を全て塗り替える熱狂的なブームを創りだしたこの作品は、
単なる記録映画ではない。数年にわたるバートの挑戦をひとつの物語として完結させつつ、
<『ロッキー』や『炎のランナー』のように、皆にインスピレーションと元気を与える
エンターテインメント作品としての土台に、一切の妥協もなくバート・マンローの
スピリットを注ぎ込む>ことに成功した、珠玉のヒューマン・ドラマである。

伝説のライダー、バート・マンロー。型破りで愛すべき男の生き様を追った
前代未聞のロードムービーは、彼が愛したバイク"インディアン"のように、
武骨だが一直線に、鮮やかに、見る者の胸にその軌跡を刻みつけるだろう。

 
ジョージ・ベッグ, 中俣 真知子, 池谷 律代, 岡山 徹
バート・マンロー スピードの神に恋した男
 
CAST/STAFF
バート・マンロー:アンソニー・ホプキンス
エイダ:ダイアン・ラッド
フェルナンド:ポール・ロドリゲス
トム:アーロン・マーフィー
フラン:アニー・ホイットル
ボブ・ヒグビー:クリス・ブルーノ
キャビー:カルロス・ラ・カマラ
ウェンディ:ジェシカ・コーフィール
ラスティ:パトリック・フリューガー
マーティ・ディッカーソン:ウォルトン・ゴギンズ
ジェリー:ブルース・グリーンウッド
オットー・ドナー:ジョー・ハワード
ジム・モフェット:クリス・ローフォード
マイク : ギャヴィン・グレイザー
ロリー・フリー:ウィリアム・ラッキング
アール:エリック・ピアポイント
アリ:ローレル・モグレン
ティナ:クリス・ウィリアムズ

監督:ロジャー・ドナルドソン
脚本:ロジャー・ドナルドソン
製作:ロジャー・ドナルドソン/ゲーリー・ハナム
(引用先http://www.moon-leaf.biz/cinema/screen/IDA.shtml
 
  
 
 
 
欲しい物ばい
 
11インチ エンジニアブーツ 27899 / ブラック オイル
¥37,590
チペワ

5C インディアン ヘッド ライダーズ ワレット
¥15,900
ファニー

5C インディアンヘッド コインケース / バスケット
¥7,999
ファニー

5Cインディアン ヘッドビルフォードB ブライドル
¥10,999
ファニー

SMITH /スミス ブーツ
¥61,950
レッドムーン

オイルレザー ハーフ ウォレット BR-02
¥30,450
レッドムーン

オイルレザー ハーフ ウォレット SMW-01
¥30,450
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シングル ライダース レザージャケット CHJ-02 BK
¥51,450
レッドムーン

ソニー エンジニア ブーツ RMB-03
¥72,450
レッドムーン

ロング ウォレット SMW-02 ブラック TNCB
¥40,950
レッドムーン

ロング ウォレット SMW-02 サドル BKCB
¥40,950
レッドムーン




ボストンテリアが欲しい!!!


ボストンテリア
 
ボストンテリア☆ポテ子のHappyDays☆  さんとこのボストンテリア。
 

  (勝手に画像をお借りしてごめんなさい)
  
 
 
ボストン・テリアが
 

欲しかーーー。
  
 

引越し先で飼えればいいんだけどなー・・・
  
こんなとこにもおったばい!・・・
 
  
 
ボストンテリアの飼い方を調べてたら
 
ココ  で、色んなボストンテリアを見ることができます。