再度投入したプロロング
冷蔵庫か!
平均的な冷蔵室の温度が10℃
朝の最低気温は、冷凍室並みに冷え込んでますな~
北海道なんかじゃ、氷の世界なんだろうけど、
寒さに弱い九州人には辛かばい。
真冬のツーリングに厳重注意。
滑るなよ~
さてさて・・・先日落し物の捜索に行ったついでにお買い上げ。
プロロング
今回で2回目の投入となる、エンジンオイルの添加剤です。
知名度は低いイメージですが、何と言っても使ってる方の評価が高いんです!
今まで、色んな添加剤を試した中で、即効性が見られるとの事です。
添加剤って、賛否両論ありますが、チューニングエンジンには
不可欠かもしんないですね・・・
勿論、ノーマルエンジンにも効果はあると思いますよ~
ちょっと安いオイルと一緒に使ってやれば、高性能オイルに変身(笑)かも・・・
シャンプーの後のリンス、そしてトリートメント。
女性の方なら当たり前の事ですよね~
痛まないように、保護膜を形成するって言うやつ?
大切なものには、チョビットお金と時間掛けるじゃないですか!
セッティングの影響や、季節にもよるとは思いますが、
チョビット燃費も良くなってます。
機会があったら入れてみてくださいよ!
姉の緊急記者会見。
衝撃!
おめでとう。
特許成分AFTMによる驚異の金属表面保護効果を発揮するのが プロロング-EXエンジン・トリートメントです。
従来のオイル添加剤のようにエンジンオイルに作用する性質ではないため、エンジンオイルのグレードはもちろん、
ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン問わず使用できます。
また、湿式クラッチに悪影響を及ぼすようなこともありませんから、2輪車などにも問題無く使用できます。
プロロングーEXエンジン・トリートメントは注入後はすぐに分子レベルの超硬金属皮膜を形成します。
これによってエンジン内部の摩擦を低減、すべての金属部分を保護します。
AFMTによって一度形成されたこの皮膜は、エンジン停止している状態でもそのまま持続されます。
特に寒冷時などエンジンオイルが回りきらないエンジン始動直後の発信でも、
高い保護効果を発揮できることが大きな特徴です。この保護効果は高圧下でも高温・低温下でも変わりません。
クランクシャフトの軸受けベアリング、コンロッド大端部、カムシャフトの軸受けベアリングなど、
高圧下で絶え間なく運動するといった過酷な使用にさらされる部分ほど絶大な効果を発揮し、
エンジンの耐久性と寿命を大幅に向上させることが出来ます。
同時に摩擦の大幅な低減によるエンジン性能のアップ、燃費の向上、振動の低減も十分に期待できます
走行距離が伸びてエンジンが疲弊したクルマほど、これらの効果が劇的に現れる可能性が高いはずです。
また、一部の添加剤に使用されているテフロン樹脂、モリブデン化合物、亜鉛、黒鉛などの金属といった、
エンジンを傷めるおそれのある成分を一切含んでいないのも特徴のひとつです。
さらにはオイルフィルターを傷めて、オイルの流れを妨げる危険のあるような物質も一切含んでおらず、
有害物質を生成するオイルの酸化を中和する作用も兼ね備えていますので、
低公害で理想的なエンジン環境を実現できます。
使用方法はオイルの交換の際などに、エンジンオイル給油口にボトル1本分の
プロロング-EXエンジントリートメントを注ぐだけです。
すぐに作用が始まりますので、一部の添加剤のように一定距離での慣らし運転といったエンジン回転の管理や、
その後のアフターケアといったわずらわしい作業は一切必要ありません。
また、オイル交換の度に使用することで、常にエンジン内部の金属表面は摩擦の少ない、
スムーズなコンディションに保つことが可能です。
従来のオイル添加剤のようにエンジンオイルに作用する性質ではないため、エンジンオイルのグレードはもちろん、
ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン問わず使用できます。
また、湿式クラッチに悪影響を及ぼすようなこともありませんから、2輪車などにも問題無く使用できます。
プロロングーEXエンジン・トリートメントは注入後はすぐに分子レベルの超硬金属皮膜を形成します。
これによってエンジン内部の摩擦を低減、すべての金属部分を保護します。
AFMTによって一度形成されたこの皮膜は、エンジン停止している状態でもそのまま持続されます。
特に寒冷時などエンジンオイルが回りきらないエンジン始動直後の発信でも、
高い保護効果を発揮できることが大きな特徴です。この保護効果は高圧下でも高温・低温下でも変わりません。
クランクシャフトの軸受けベアリング、コンロッド大端部、カムシャフトの軸受けベアリングなど、
高圧下で絶え間なく運動するといった過酷な使用にさらされる部分ほど絶大な効果を発揮し、
エンジンの耐久性と寿命を大幅に向上させることが出来ます。
同時に摩擦の大幅な低減によるエンジン性能のアップ、燃費の向上、振動の低減も十分に期待できます
走行距離が伸びてエンジンが疲弊したクルマほど、これらの効果が劇的に現れる可能性が高いはずです。
また、一部の添加剤に使用されているテフロン樹脂、モリブデン化合物、亜鉛、黒鉛などの金属といった、
エンジンを傷めるおそれのある成分を一切含んでいないのも特徴のひとつです。
さらにはオイルフィルターを傷めて、オイルの流れを妨げる危険のあるような物質も一切含んでおらず、
有害物質を生成するオイルの酸化を中和する作用も兼ね備えていますので、
低公害で理想的なエンジン環境を実現できます。
使用方法はオイルの交換の際などに、エンジンオイル給油口にボトル1本分の
プロロング-EXエンジントリートメントを注ぐだけです。
すぐに作用が始まりますので、一部の添加剤のように一定距離での慣らし運転といったエンジン回転の管理や、
その後のアフターケアといったわずらわしい作業は一切必要ありません。
また、オイル交換の度に使用することで、常にエンジン内部の金属表面は摩擦の少ない、
スムーズなコンディションに保つことが可能です。

