二回目はチョビット ミスしたばい。 | X4 ”GRADIATOR”

二回目はチョビット ミスしたばい。




二回目
乾燥させた後、表面の凸凹波波をペーパーで均して・・・
本日、曇り空を無視して二回目の上塗り。

3

上部を厚く塗りすぎてプツプツ・・・ やっぱり_| ̄|●;;焦ったらいかんばい。

乾燥したら、またペーパーあてて、明日は三回目じゃ!

でも、昨日より深みが出とるわ。 やっぱり10回塗りだな・・・


3

「ほらほら・・・綺麗になって来たやろ?」



「へ~~あめ色みたいになっとるね~~!!」




「これがキャンディー塗装ってやつたい!」



「ふ~~ん・・・・」



「あと、5回は塗り重ねたらもっと良くなるばい・・・」





「へ~~~」


























で・・・?

5
この辺で、来ると思うたやろ?

来たばい。(笑)













カヤバさんの新開発
東京モーターショーでは、色んな技術とご対面できそうな・・・・ 楽しみばい。
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KYB,摩擦係数を従来より30%低減するDLCを開発

KYBは,従来のDLC(Diamond Like Carbon)コーティングに比べて平滑性の高い
「KYB NEW DLC」コーティングを開発した。

2輪車用のダンパに適用し,2007年10月24日から報道関係者向けに公開中の
「第40回東京モーターショー」に出展している。

新しいDLCコーティングをダンパの摺動(しゅうどう)部に採用することで,
シールやブシュなど摺動相手との間に発生する摩擦係数を,
従来のDLCコーティングに比べて30%低減できる。

 同社は自社内にコーティング設備を持ち,開発から加工までを行えることを強みとする。

今回も,摺動相手との摩擦特性を研究し,新コーティングを開発した。

具体的な改良点については明らかにしていないが,材料の設計などを工夫したという。


 現在は,レース用の2輪車用の部品に新コーティングを適用し,データを取得している段階。

2~3年後に市販の2輪車への搭載を目指す。その後は,4輪車向け部品にも展開する予定だ。


以上 tech-onより引用
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SHOWAやKYBと言えば、とっても有名なサスペンションメーカーさん

海外メーカーの純正部品などにも採用されてたり、とっても高性能なんですが

ついつい、オーリンズや海外ブランドに換装されがち・・・



これからも、どんどん良くなるんでしょうな~~MADE IN 日本。


ブラックコーティングされたインナーチューブが良かやん!

X4用も出してくれんでしょうか? お願いしますよKYBさん(笑)




でも・・・高性能サスペンションの本領は、発揮できません。
未熟者なんです

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