やっと一年ばい。
一年。
「今日は、7/4ばい。」
「は?? 何の日??」
「今日は何の日?って・・・みのもんたか!あんた・・・」
「七夕は違うし・・・まじ!何やったっけ???」
「分かった!! 私たちの記念日やったね!!!」
「・・・・・・・・・・」
徳島県の公安委員会さんに決めて頂いた、欠格期間満了ばい。
うちの妻@ともこさんは・・・おれがカレンダーに赤い丸を付けているのを
自分なりに・・・自己中心的に・・・解釈していらっしゃいました。
ようやく欠格期間が解除されたにも関わらず、取り消し処分者講習の予約が
7/19-20。
コレを受けないと、試験場にも行けず・・・ガッカリな事実・・・
バイクが完成しても、じっと観てるだけな事実・・・
辛すぎるばい。
参戦体制を発表した。
田技研工業は、7月29日に三重県 鈴鹿サーキットにおいて決勝レースが開催される「2007FIM世界耐久選手権シリーズ第3戦“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第30回記念大会」に出場する、ワークスチームの新体制を発表した。
チーム名は「TEAM HRC」で、マシンはJSB1000仕様のCBR1000RRWを投入。2台体制の参戦でライダーの組合せは、清成龍一とジェームス・トーズランドが「TEAM HRC 11」で参戦。リザーブライダーは岡田忠之。もう1組は、カルロス・チェカとジョナサン・レイが「TEAM HRC 33」で参戦する。リザーブライダーは手島雄介。
清成龍一は、昨年の英国スーパーバイク選手権シリーズチャンピオン。今年も同選手権に出場中で、第7戦終了時点でポイントランキングトップ。鈴鹿8耐では、2005年に宇川徹とのコンビで初優勝を達成している。ジェームス・トーズランドは、スーパーバイク世界選手権(WSB)に参戦しており、昨年はCBR1000RRを駆りシリーズランキング2位を獲得。今年は、第8戦終了時点でポイントランキングトップとなっている。リザーブライダーの岡田忠之は、ロードレース世界選手権で活躍した経験をもつベテランライダーで、鈴鹿8耐では過去2回優勝。現在HRCのテストライダーとしてワークスマシンの開発を手掛けている。
カルロス・チェカは、ロードレース世界選手権に長年参戦しているベテランライダーで、現在はRC212VでモトGPクラスに参戦中。今シーズンの第6戦では6位に入賞するなどトップクラスの速さを誇る。ジョナサン・レイは、清成龍一とともに英国スーパーバイク選手権に出場している若手のライダー。今年のBSB第6戦では自身初優勝を飾り、続く第7戦ではレース1、レース2ともに優勝。第7戦終了時点のポイントランキングは2位の好位置につけている。リザーブライダーの手島雄介は、今年よりCBR1000RRKでTEAM HRCから全日本ロードレース選手権のJSB1000クラスに参戦している若手のライダー。全日本選手権第4戦終了時点ではポイントランキング9位。
30回記念大会で、連覇なるか! HONDA勢!!
今年はチョビット心配ばってんね・・・他社は絶好調やし・・・どうやろか??
観に行きたかったけど、俺も免許で耐久たい!!
がんばれ
今日は特大ばい!!




