電動バイクだなんて・・・
明日の天気予報は
雪ばい!
九州で雪が降るとですね・・・
ちょっとした大事件ばい!
交通機関は、ほとんど機能せんようになってしまうとです。
雪道を走れるようなタイヤを持っている訳でもなく・・・
(年に1回積雪するかしないかだし、要らないのです)
タイヤチェーンなんか付けた事なんて無い!ってドライバーも・・・
FFなのに、リヤタイヤに巻く「おばかさん」だって
普通に居る訳ですな・・・
シンジラレナ~~イ と思う。
JAFも、ディーラーの営業マンも、「雪」の予報は
「勘弁して下さい!」
っておっしゃっておりました。
公共交通機関が充実していない、こんな田舎ですし
移動手段は車。
凍結した路面を走った事も無いようなおねえちゃんが・・・
交差点で・・・橋の手前で・・・
色んな事をされる訳・・・
もう、笑うしか無かとです。
あえて・・・明日は「見物」にでも・・・
で・・・タイトルの本題なんですがね・・・
先日から呼びかけてましたが、環境問題の一環として「騒音」に対するパブコメの
募集が締め切られましたね・・・
まあ・・・結果はともあれ、「環境」に対する取り組みは日進月歩で
進んでいるようです。 今回、色々お勉強する機会がもてましたな・・・
ホビダス ニュース
を見ておりましたら
「電気で走るオートバイ
」の特集をやっておりました。
●「XJR1300e」
以下引用
ジビ製と思われる左右のリア・ハードケースに収められているのは
動力源となるバッテリー。ヤマハ発動機のエレクトリック・コミューター
「EC-02」用のリチウムイオン・バッテリーを6本使用しています。
充電はAC100ボルトで可能ですが、フル充電には6時間を必要とする
充電はAC100ボルトで可能ですが、フル充電には6時間を必要とする
バッテリーを6本も搭載していることから、現状では実用的とは言えません。
しかし、必要な電力さえ確保できれば、重いXJR1300の車体もリチウムイオン・バッテリーで
走らせることが出来るということを証明した貴重な一台と言えるでしょう。
また、数値は明らかにされていませんが、現在搭載されているモーターは、
また、数値は明らかにされていませんが、現在搭載されているモーターは、
出力的にはかなりのオーバースペックであるとのこと。そのためか、
ウルトラ・フラットで感動的な乗り味を実現しているらしいのですが、
果たして電気で走るXJRはどのような乗り心地なのでしょうか。
動力となる、電池の開発って言う、大きな課題もあったり
インフラの整備もあったりするし、四輪とは違ってデザインだって・・・
燃料電池タイプにせよ、二次電池タイプにせよ、
駆動は電気モーターで行われることになりますが、
現在のところは車輪のハブに薄型モーターを組み込んだ
ホイール・モーターが主流のようです。
燃料電池やリチウムイオン電池、それらのコントローラーなどに占領され、
駆動はコンパクトなホイール・モーターが担うという構造に変化していくことが予想されますが、
現在のオートバイの車体構成やフィーリングが変わってしまうことに関して、
抵抗感を感じる二輪ユーザーも多いことでしょう。
しかし、ホイール・モーターのウルトラ・フラットな出力特性やコンパクトネスは、
例えば2輪駆動オートバイの実用化など、新たな可能性を秘めている技術でもあります。
現状のガソリンエンジンを楽しみつつ、今後の開発に期待することにしましょう。
(引用)
(引用)
ガソリンエンジンのオートバイで走ってると
「っるせ~~な~~!! ったくーーー!」
って、白い目で見られるんでしょうか・・・
環境問題。 無関心では居られませんがね・・・
おれは・・・
電動バイクには
乗らんばい!
音が出ないで
水が・・・
あら・・・
お姉さん・・・
故障??
どれどれ・・・





