死を現実のものとして考えたことはありますか??


ぼく個人の意見としては
本当に死を現実のものとして考えている人は
案外少ないと思っています

自分だけは死なないと思っている人が割りと多いんです
少なくとも何十年か先までは生きると思ってるんです


例えば
あなたは自分がいつ死ぬと思いますか?
という質問をされたとします

そう聞かれてあなたはどう答えますか



70歳ごろにはとか答えた人は
本当の意味で死を現実のものとして考えられていないと
思います

あくまで個人的な意見ですが


現実の死はいつやってくるかなんて
分かりません

次の瞬間には訪れるかも知れないモノです

コンビニでも行くか~、と家から一歩出た瞬間
車に轢かれて死ぬかもしれません


生まれたら人は必ず死にます


死を現実の物として考えらる人は
生きることも知ります

いつ死ぬか分からないので
本当にやるべきことを後回しにしないんです


周りの目線を気にして、自分のやりたいことの
優先順位を下げることもありません

生まれたら絶対に死ぬと分かっているなら、
いつ来るか分からないそのときまで自分がしたいことをするのが
一番なんです


死ぬことを現実のものとして考えられる人は
いい方向に人生が向くとおもいます


もし自分が死を現実として考えられて
いないと思う節がある人は
実際に明日自分が死ぬなら・・・と考えてみるのがいいです

なにか行動を起こしたくはなりませんか?



あ、ただいつ死ぬか分からないからと
いって自分の欲のために人に迷惑をかける行いは
言うまでもないことですが、良くないです




いつもながら
すべては自己責任です
自分に対するすべての他人の発言は選択肢を与えてくれる
だけで
選択するのはいつだって自分です
前回のブログで自己責任といいました。
それは何かの原因を自分以外に求めるひとが
少なからずいるからです

例えば、誰かにバナナを食べ続けたら
痩せると言われてあなたはバナナを食べ続けることにします

それでも痩せなかったとします
そのときあなたはその責任をどこに求めますか?

その責任の所在は、自分にあります

バナナを食べ続けたら痩せると
言われた時に、あなたはバナナを食べ続けるという選択と
それでもバナナを食べないという選択ができます

そこでバナナを食べ続けることに決めたとします
その最後の選択をしたのは誰でしょうか。

自分です。

なのに、痩せなかった責任を、
バナナを食べ続けて痩せると言った人に
求める人がいます

誰になんと言われようと、
言われたことをしないという選択を
する自由があります

言われたことをするという選択を自分でしたなら
その責任は自分以外にありません

また、あたり前ですが
バナナは悪くないです

自分が行動したことに対する責任は
いつだって自分にあります

また、何かがうまくいかない時に、
その原因を外に求める前に、自分に原因がないか
よくよく思い返すといいと思います

道端で何かにつまづいて転んだときに、
つまづく原因となった物より、それに気づけなかった
自分に問題があるとするのがいいと思います

あくまで僕の生き方ですが
こういう生き方をしていれば
誰に文句をいうことも、いらいらすることも
なくなるから楽なんです

自己責任は大事だと思います


初投稿になりますね^ω^


さて、このブログは
自分の人生のなかで感じたことを
自由に書いていくものです

当然不特定多数(いや、少数だろうな・・・)のひとびとが
読むわけで、それぞれが様々な考えかたを持っているでしょう

生きていて感じることというのは
人それぞれ違います


なので、ぼくが書いたことにたいして
違う考えの人もいることでしょう

ここで、言いたいことは
ブログに書くのはあくまでもぼくの考えだということです

なので、一般的に見たら
何言ってんだこいつと思うようなことも
書きます
・・・多分

そんなときはズレてるなこいつ
と思って流してあげてください

同意するにせよ
受け入れないにせよ


何か思うことが
あった場合にはコメントを
頂ければ幸いです

人生を生きていく参考にさせていただく
と共にコメントを返させて頂きます


それではわたし自信の紹介を致しましょう


一言で説明するなら

馬鹿です

ばかです
うましかです

精神年齢が幼いです
でも、僕自身はそれでいいと思っています

小さい子供は本当に自分に素直です
寝たいときに寝て、やりたいことをします
やりたくないことは無理強いされなければしません
言いたいことをいいます


後々のトラウマになるかもしれないのに
ブスとかデブとかちびとか平気でひどいことを言ってきます。
しかし、すごいと思ったことは素直に褒めます

素直なのはいいことだと思います
人を傷つけることを言うのは良くないと思いますが・・・


ところが、大きくなるにつれ
周りを気にし、だんだん本当のことを
言わなくなります
打算で動いたり、嘘ばかりつくようになったりします

それらの行動を否定はしませんが
ただ、僕は子供のように生きていたいのです

単純で馬鹿で自分に素直に生きたほうが方が幸せだからです





また、僕は人を笑わせるのが
大好きです
人は笑っている時が1番幸せだと思います
だから笑わせるのが好きなんです

笑顔が似合わない人はいないと盲信しています
しょっちゅう馬鹿なことばかりします

だから余計に馬鹿だと思われますが
間違ってません

あいあむ、ばかです

嘘は好きではありませんので、
嘘は言わないようにしていますが
冗談は言います
冗談ばっかいいます

まあ、嘘と冗談の境界は難しいところですが
相手に明らかに分かる嘘は冗談としています



最後に、僕は曲がったことは嫌いです

だからといって僕は正しいわけでもなんでも
ありません
当然間違ったことを言っていることも
気づかぬうちに間違ったことをしていたことも
多々あります


ただ、正しく真っ直ぐであろうとはしています

この性格ゆえに、僕が正しいと
信じることをブログに書くことがありますが
僕が正しいというわけではありません

正しいか間違っているかどうかを判断するのは
ブログを読んだ人たち個人個人だけでいいと考えます

ただし自己責任で・・・


ながながと語りましたが、
以上がこのブログを読むに当たっての注意事項と
ブログ及び僕の紹介になります