Reading 21 & Bar hop | x1linerのひとりごと

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あいつに今こんなこと話したい。ちょっと聞いてよね。

グッド!彼女がその名を知らない鳥たち」  沼田/まほかる 著

十和子はいったい何を考えているのか、いらいらしながら読み続けていくうち、

これは官能小説か?いや、ミステリーか?

十和子の思考と妄想の境、ゲスな男達への一方的な熱情、

下品な男への激しい嫌悪が並べられるが、その表現に圧倒される。

 

これは文学である。

 

読者を混乱に陥れながらも真実は急展開。

ラストは無償の愛に終わるか !?

 

病み付きになりそうな作家である。

 

真顔真顔真顔

久しぶりに中洲で飲んだ。

「目利きのたか志」さん

今回カウンターだったが席もゆっくりしており、落ち着いた雰囲気。

料理は素材を十分楽しむという感じで新鮮な魚介類が揃っている。

刺身7種盛りと大好きな白子ポン酢

これも大好物の、のどぐろ(中)塩焼き 20数cmってとこ

あと、写真撮り忘れたが、お通し、

牛スジ煮込み(これはちょっとこってりしてた)

カニみそコロッケ(とってもクリーミーなカニみそ仕立てで激ウマ)

あと、お目当ての毛がにジュレ掛けを頼もうと思ったが、

お値段6800円にひるんでしまったえーん

生ビール3杯、焼酎水割り2杯飲んでイイ感じになり、

(二人で16000円ほど)

久々中洲のクラブへ繰り出すラブ

3軒はしごしたが翌日正気に帰るとキョロキョロ

やっぱり中洲は高いなぁ爆  笑

最後の店なんか時間換算してみると

まぁ、自分と女の子の飲み物、指名料などが入ってるが

5分1500円に滝汗

楽しかったからいいけど・・・何だろう

アラフォー男って哀しいねチュー