このブログ、見てる方っていらっしゃるんでしょーか?
近日中に閉鎖を考えています。
たぶんどこかに移転するかそのまま閉じるかです。
アクセスログを見てると興味を持って戴いている方が意外にもけっこういらっしゃるようなので、もし移転先に興味があったらコメください。
ちなみに私はまだ独身で彼女ナシです。
(とゆーか彼女ほしくないし結婚したくない。)
自由を謳歌してます♪
このブログ、見てる方っていらっしゃるんでしょーか?
近日中に閉鎖を考えています。
たぶんどこかに移転するかそのまま閉じるかです。
アクセスログを見てると興味を持って戴いている方が意外にもけっこういらっしゃるようなので、もし移転先に興味があったらコメください。
ちなみに私はまだ独身で彼女ナシです。
(とゆーか彼女ほしくないし結婚したくない。)
自由を謳歌してます♪
6月28日(月)
ケイベツする人もいるだろうが、中国出張のあいだに1回だけ女を買った。
金曜日の夜、中国の代理店の若者ら3人と60代の日本人2人、そして私の6人で、
KTV(カラオケ、女の子が一人ずつ横に座ってくれる)に行くことになった。
ひとしきり飲んで歌っておしゃべりして楽しんだあと、「お持ち帰り」することができる。
代理店のひとりに
「YU-TAさん、そのコどーする?連れて帰る?」
と聞かれ、
「いや、いいよ。」
と断ったつもりだったが、店を出るときにぴたりと私に寄り添ってきた。
しかも私服に着替えて。
「え、なんで!?」
「カノジョ一番若いから、1,300元払えってママさん言ってたヨ。」
「え、いや、そーじゃなくて… え、若いってキミいくつ?」
「イーシューバー。」
「18だって、YU-TAさん!」
えー、ドン引きー! てゆーかそーじゃなくて…
「まま、イイからイイから。」
とか代理店の彼に言われて二人ともタクシーに押し込められ、連れて帰るハメになった。
正直なところ、自暴自棄になってたのもある。
この出張中のあいだにリカは引っ越しを進め、私が帰国したら彼女の部屋はもぬけのカラになってるのだ。
でも、ティーンズのカラダに助平心が少しも起らなかったのかと言えばウソになる。
カラオケ中、彼女のハリのある胸の谷間に目が行ったのも事実だ。
なんだかんだでホテルに着いて、部屋に入って、交代でシャワーを浴びて、ベッドイン。
お肌、なめらかピチピチ。
おっぱいなんてぜんぜん垂れない。
肉質にも関係するんだろうけど、これはすごい!
おれが高校の時に抱いた昔のカノジョはどーだっただろう…!?
…なんだけど、、、
……勃ちませんでした。。。
若いだけあって性欲モリモリなんだけど、ガツガツしてて色気がぜんぜんない。
楽しめない。
そらそーだよな、おれも高校のときはカノジョと一緒にサルのようにやってたさ。
♪こーこー、3年生~~ …ってやつだよ。(古過ぎ!?)
でも、中国で初めて抱いたコはこんなんじゃなかったな。
大連で。
買ったんじゃなくて、普通にデートして、深夜までお茶して、帰るアシが無いから部屋に来て…
でも最後までしないし、もちろんお金も払わない。
ただ純粋に甘酸っぱい思いもしたりした。
その話はまた後日。
てゆーか最後までせずに1,300元(約1万9千円)って、もったいねぇー!!
6月20日(日)
私はクルマを持っていない。
副都心とも呼ばれる交通の便のいいところに住んでるし、
徒歩圏内でスーパーが5~6軒もあるほどの激戦区でもあるから、
クルマなんて無くてもいっこう支障をきたさない。
便利な反面、駐車場が馬鹿みたいに高い。
クルマを買うのはワケないのだけど、維持費を考えると、
週末に乗る程度ならレンタカーがスマートだと思う。
ま、家が会社を経営しているからトヨタレンタカーに法人会員登録し、
超格安で借りられるってのも大きな理由のひとつでもあるけど。
きのう、楽団のボランティア演奏でドラムセットを運ぶのにパッソを借りたのだけど、
月曜日に出張の大きな荷物を持って行かないといけないから、
関西空港でクルマを返却することにした。
(こーいうトコロもレンタカーって便利。)
さて、今日もせっせとリカの引っ越しの手伝い。
新居は教えてくれないけど、冬の服や布団、その他細かなものを箱に詰めて、とりあえず実家へ持って行く。
もちろん私が運転するクルマで。
私は顔を出さないようにしてるのだけれど、実家の親御さんらは暗黙のうちに分かっているはず。
どー思ってるのだろう…?
さて、家に帰ってちょっとひと息。
コーヒーを淹れてふたりでリビングで飲んでた時のこと。
リカ: 「これからも時々遊びに来るから。」
私: 「え、あ、うん、いいけど… 向こうは嫌がるんとちゃうの?」
リカ: 「だって、アンタとの付き合いも10年以上あるんやもん。急に会わへんように
するなんて出来へんってカレには言ってあるから。」
私: 「まぁ、おれは来てくれるのは嬉しいけど… カレ、嫌がってなかった?」
リカ: 「厭そうやったけど、しぶしぶ分かってくれたみたい。」
そらそーやろ。
やっと二人だけの生活が始まった!と喜びもひとしおやろうに、元ダンナの家へ遊びに行かれるなんて、カレの複雑な心情にちょっと同情してしまう。
リカ: 「でさ、今年の盆休み、ヒマ?」
私: 「ん?うん、とくに予定はないけど?」
リカ: 「いっしょにタイ行かへん?」
以前にも言ってたけど、別居目前にしてまだ言うとは、尋常な神経じゃないな…
というか、リカはカレのことが本当に好きなんだろーか?
もしかすると彼女にとってこの新しい恋愛は、ちょっとした留学やワーキングホリデーみたいな感覚なのかもしれない。
私との結婚2年目に韓国に留学したように。
ただ、そこに定住するかまた帰国するかの違いがあるだけなのかも。
とりあえず、盆休みのタイは高過ぎて断念しました。。
6月16日(水)
昨日の晩ごはんはリカ特製のインドカレーだった。
ルーなんて使わない、ちゃんと香辛料だけで作るベジタブルカレー。
家に帰るなりカレーの匂いがしたから、
私: 「やった!今日カレー?」
リカ: 「うん、最終回スペシャル♪」
あぁ、ついにレシピを聞けずじまいだったのが心残り。
最終回といえば、昨日はNHKの夜ドラ 『離婚同居』 の最終回だった。
カメラマンの男(阿部サダヲ)が結婚8年目にして初めて浮気をしてしまい、
奥さん(佐藤江梨子)にバレて、離婚届を残して小学生の娘と2人で家を出て行ってしまう。
・・・のだけど、やはり経済的な事情で止むに止まれず家に帰って来ることになり、
元夫と同居する。
佐藤江梨子をモデルとしてプロデュースして言い寄る二枚目な男。
実は昔から阿部サダヲを好きだったと言う佐藤江梨子の親友の女。
家を出るはずだった妻子を置いて一人暮らしを始めた阿部サダヲだったけど、
最終的には2人は元のさやに収まって万々歳のハッピーエンド。
…ただし、離婚した状態のまま。
結婚ってナニ? を視聴者に問いかけてのエンディングだったと思う。
一緒に住んでるだけでいーじゃん、みたいな?
何のために結婚式したり婚姻届出したりするの?
てゆーか、離婚同居を地でやってきた私から言わせると、
しょせんドラマやね。
ってとこでしょーか。
というか今日の日記… 2日目カレー美味でした。
あと3日で縁って切れるものなの??
ってぐらい二人ともふつーに過ごしてます。
なんかふしぎ。
6月15日(火)
久しぶりのupです。
5月分、また追い追いupしていきます。
で、いまの状況…
今月末でもってついにリカが家を出ることになった。
リカの実家のご両親公認のもと、新しいカレと住む家を見つけたらしく、
6月27日(日)に引っ越し。
ちなみに私は6月21日(月)~27日(日)まで仕事で海外出張。
帰国は27日の晩。
つまり、21日の朝はリカから 「いってらっしゃい」 って送り出されて、
帰ってきたら ガラーン となっちゃってるわけで。。。
…泣くかな?
…そこまで繊細じゃないか、おれ。
なんでまた急にこんな展開になったのかは、またおいおい…。