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帰る場所がある
ってゆうのは凄いことだ。
フラッと、帰れる"場所"がある。これは凄い。
あるんだったら帰ったほうがいい。
当たり前のようでいて、当たり前じゃないと思うんだよなー。
いつなくなってもおかしくない。
別に深く考えるようなことじゃねーと思うけど、あるうちは、行けるうちに行っとくべきだな。
一番の理解者であり、一番のライバルであり、一番ほっといてくれて、一番尊敬する、一生敵わない、そんな親と今年は6年ぶりに年を越そうと思う。
盛大な愛をこめた嫌がらせ。
たまにはね、いいでしょう。
今年もいろいろありました、いろんな人に出会い、別れもあり、いろんな人が帰ってこれない場所にも行きました。
悲しいも楽しいもいっぱいありました。
明日はわかりませんが。
そうね、新年迎えられる可能性は100%じゃないんだよね、誰しもね。
でもまぁそんなこと考えてたらなにも出来んけど、ちょっとだけでも考えとくと、何でも出来るような気がします。
何をして年を越えるかは様々だろうけど、来年は今年よりも笑えたらいい。
来年は、トランポリンとか使って飛んでみようと思う。
上はキリがないかんね!
来年もいろいろあるでしょう。
悲しいことは少ないといいね。
でも生きてるってのはそうゆうのの積み重ねでしょうね。
人はそっから何かを見るんでしょう。
みなさん、よいお年を。
You must have happy tomorrow.
Let's say love a lot.
I will live to the utmost!
