P-51Dマスタングをスターブライトジュラルミンで塗装してみました。
この塗料の金属感はさすがです。飛行機っぽくなってきたぜ!

大戦後期のアメリカ軍機は制空権を握っていたためわざわざ迷彩塗装をしていません。
B-29が無塗装なのも同じ理由。しかも塗ると塗料の分機体が重くなるからね(^。^;)

色々調べていてわかったのですが、P-51の場合部分的な素材の違いやクリア塗装の有無等により所々輝きが違うようです。中には布素材を銀色に塗ってるなんて部分もあるらしい。
これがどうも個体差(修復歴とかの違い?)があるのか検索してもなかなか答えが得られない。

明日も資料を見ながら自分なりに解釈して塗り分けしていきます。
今日は疲れたのでおやすみなさいませ。