夢の続き | 導かれるままに

導かれるままに

日々の思いや出来事の記録です。

先輩と上司の方を待っている間に男性客がきました。

はじめてのようでよくわかっていませんでしたが、何故か先輩が丁寧に接客をして後で取りに来ると時間を告げてお客は帰って行きました。

上司らしきスーツの男性が来られ、いくつか話しをしてサラリーマンらしい挨拶で別れました。

周りを見渡すと高級ホテルのような感じです。

歩いていると先ほどの客が来られて、今から取りに行こうと思っているところですと言うようなことを言ってきました。

何故か先輩は、非常に愛想の悪い返事をしていました。

客は、非常に楽しみですと言ってきて先輩は何故かキレ口調でこっちはお前に売れても嬉しくないと言っていました。

その後先輩に一緒にシャワーを浴びようと言われました。

男同士でどういうつもりなんだろう?と思っているとシャワー室にたどり着きました。

先輩は顔を洗っただけのようでした。

その後歩きながら、鞄を研修した会社に忘れたことに気付きました。

先輩に取りに行って来ますと行ったら、ビジネスマナー上よろしくないので一緒に行くと言われました。