早いペースで飲んだので吐きそうになってきた。

大都会で、

たった一人で、

孤独を感じている。

私はよく馬鹿にされる。

そして理解された記憶が無い。

また理解されたところで、何が変わるわけではない。

求めているのは女性が嫌うことにあるのだから。

ハンデを背負いながら無理矢理同じ道を進むべきか、それは諦めて違う道を進むべきか。

違う道というのは犯罪以外には思いつかないけれど。

偽善者の言うあなたを救いたいと言う言葉。

それを聞く度に殺意が育つ。