本の引用が多いのでオリジナルについて考えてみました。

守・破・離(しゅはり)と言う言葉が思いつきました。

それぞれ一言でいうと、「守:基本」「破:応用」「離:独自性」と言えると思います。

守・破・離の、「守」は、基本を【マネる事】でもあるので

書物から学んでいる私は「守」の段階なのかなと思いました。

個性が出るのはその先です。