旅行に行きたいな。

最初のきっかけは、物価の安い海外でなら豪遊出来ると思ったから。

タイの田舎やカンボジアに女児を買春しに行こうと思っていた。

色々と疑問があった。

何故海外では物価の安い国があるのだろう?

何故日本円は高いのだろう?

それらについて調べることになった。

当時、ロリコン雑誌や小説をよく読んでいた。

そして、タイの田舎やカンボジアでは5ドル以下で買えていたことを知った。

残念ながら、1997年に児童ポルノ規制法で国内で女児の裸ののっている本が販売禁止になった。

そして、確か1999年には海外での児童買春も犯罪になった。

国内では既に条例で禁止で、海外でも適用されるようになった。

そして、色々調べていて

児童売春、人身売買、臓器売買、

戦争、治安についてわかってきた。

薬でラリってる父親に3歳ぐらいから犯されてる女児や、ストリートチルドレンなども。

フィクションだけれど、小説、闇の子供っていう映画化もされた作品では、かなり衝撃を受けた。

映画は見てないが、恐らく映像化はされていないだろう場面。

物理的に生きて行く為に、

体を売る子供の実態。

7才で親に売られ、犯される女児。

薬で無理矢理勃起させられる少年、後に体が耐え切れずに死亡。

11才でエイズ発症で身体がボロボロになり、脱走した少女。

食べるものが無いから、動くものを反射的に捉えて食べていた。

小さなゴキブリを…。

お腹を壊し、親元に帰れば隔離されてそのまま餓死していた。

それでも、まだまだ精神の狂っている俺は幼女買春したいと思っていた。