働けるなら雇用制度を見直すことが先だと思う。

働く場所がたくさんあるのならば、職種も業種も選び放題で、その為に必要な知識や資格取得も簡単に出来る設備が整っているのならば、

もう言い訳は出来ないのだから。

適材適所を無視し、

例えば体は弱いがコンピュータの知識が豊富な人に力仕事をさせると身体は壊れ、精神も壊れ、働ける身体ではなくなる。

仕事は選ばなければあるという考えは、必ずしも正しい判断とは思えない。

ただの甘えで働かないのと、鬱や精神疾患へ向かっているのと

判断基準は?

あと、朝から酒飲んだりパチンコ行く人は、

あれ、精神の病気だよ。

今健全に働いてる人が、仮に仕事をしなくても生活費が入るとする。

朝から酒ばかり飲みますか?

毎日パチンコ行きますか?

もっと違うことにお金を使うだろう。